3/25(水)に発売したキリンビールとMercianで共同開発した「氷結アペリティフ」
キャッチコピーは「食べるを楽しくする氷結。」
商品コンセプトは「ワイン用のぶどうにレモンをひと搾り。」
ポジショニングは「食事とともに楽しんでいただけるチューハイ」
広告タレントは「深田恭子」
先日のTBS商品露出ドラマ 必須アイテムさんで題材として使われていたこともあり、
筆者の場合、AIDMA視点だと「I(興味)」か「D(欲求)」まで消費行動が進んでいる。
AISAS視点で考えた場合、「氷結アペリティフ」というネーミングは非常に覚えにくく、
リアルやCGMでの「S(共有)」は起こりづらいのではないか、なんて思ったりもする。
それにしても、最近交通広告に飲料(特にビール系)が多いと思うのだが理由はあるのかな。
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