うちのババーがまたワケのわからない理不尽なことで慎太郎にキレてたので、一部対話をメモってみた。

「」←がババー

「そんなにママが嫌なのか。」そういうお年頃です。「ママの存在を否定するようなこと言っていいの?」そんなことじゃないじゃん。「そういうことでしょ。」ちがうし。「ママにはそーやって聞こえるんだよ。お前が幼稚なんだよ。親が子供の言ってる高校の文化祭にいって何が悪いんだよ。」いや、でもみんなに[お前の母ちゃんきてたぞ]って言われるのがいやなだけ。「お前の考え方を変えなくちゃ意味ねえんだよ。」じゃあ変えるよ。「どうやって変えるの?」どうやってって気持ちの持ち方を変えるの。「だからどういうふうなやり方で変えるのか言ってみろよ。」・・・・「変えるって言ったってママはそれじゃあ気持ちが収まらないね。朝だっていっつも起こしてやってるのに休日まで怒られるんだね。ママがこんなにしてやってんのにね。」



・・・これだけは死ななきゃ治んないみたいですね。
自分でも悪いところに気づいてないってところが致命傷だね。
自分が太陽だって思ってんだろうね。
受け入れてもらえないってことを、あたかも反逆者のように扱うからね。
あたしはいいけど、お前はダメ←これ基本
あたしの生活リズムに合わせてあんたたちも生活しなさい。
あたしは今日疲れたから早く寝ます。だからあんたたちも今日はあたしが寝る時間に寝なさい。
これでウチらは、いつもの生活リズムでお風呂とか入ってたら怒鳴られる。
明日ママは家出るの早いの。だからあんたたちもママの起きる時間に合わせて起きなさい。
ママが家を出るときには家の電気を全て消してカーテンを全開にして行く。
まだ暗いのに。
こっちからしてみればね、
あんたはもう家出るから家の中が暗かろうが、電気代かかんないから電気消して行くわな。
でもこちとらまだ着替えてもないし朝ごはんの途中なんだよ。
暗い中であたしらは支度始めんの。
あたしがリビングでパソコンしてて、ママがテレビ見たくなったら、
あたしの方の電気消してママのテレビの方の電気付ける。
で、テレビ見て気が済んだらあたしの方の電気つけて、
もっと明るいところでやればいいのにって文句付ける。
常に家の電気はママがいるところはついてて、
ママがいないところの電気は不要らしい。

世の中理不尽だよね~
これでも人間一人一人に人権は存在すると胸を張れますかね?
殺人犯にも人権はあると主張できるような人間でしょうかね?
そこまでこの件はスケールデカくねーよってお思いでしょうが
つまりこういうことなんです。
全てはイコールで関連性を持ってるんです。
塵も積もれば山となるでしょ。
そういうことなんです。



なに言ってるかわからないって?

愚痴だよ、ただの愚痴。


以上。