どんどん今クールのドラマも終わっていきますね(^^ゞ
ようやく忙しい日々が終わるぅーーー…
雑感。
月恋
なんだか、80年~90年の往年のトレンディドラマぽいノリ…。
松田翔太はいいんだけども…。なんか、こう、あのドラマのノリに
違和感が・・・・
ずっと、気になってるのが、あのシュウメイの工場時代の同僚のオカマちゃん。
中国は、人目もはばからず、オカマちゃん全開でもなんら問題ない社会に
なったのか???????? …あんな風にオープンにはまだ出来ない社会だと
思ったんだけども・・・・;;;
スナナレ
もはや「ツィッターを利用してる男女が・・・」なんつーフレコミは
どうでもよくなってきてる・・・・。そもそも、あれ、ツィッターの意味
あるのか???ツィッターの使い方、微妙に間違ってるような・・・・
(脚本家、本当にわかってるのかな・・・・)
私、全然、気づかなかったんだけど(いや、気づいてたけどまさかと思って
気にしなかったんだ・・・・;;)グループ内で三角関係???に、さらに
玉山君→ナカジ というゲイネタまでぶっこんで来た;;;
さすがにそれはブッコミすぎでは????
とたんにウソくさくなってしもうた・・・・
リョーマ伝
いや・・・。あまりにも武市さんが以蔵にやさしぎる・・・。
人間味あふれる武市像というアプローチなんでしょうか・・・・。
本当のところはどうだったのか、真実はその時代に生きてないし
実際に見たり聞いたりしたことのある人なんていないわけだし。
残ってる史料だって、100%正しいのかというとそうではない
わけだし、どんな解釈があったっていいと思うんだけどもーーー…。
武市が以蔵を人斬りとして使ってきたのと、最後毒を渡して
それに気づいた以蔵が洗いざらいしゃべってしまうのには、
「優しさ」は不要なのではないか・・・。
あんなに優しすぎちゃ、すべての関連性がうすっぺらくなってしまうのでは・・・
無学門な以蔵を実は嫌っていた武市、拷問を受けたら真実をしゃべられてしまう
のではないかという武市の焦り、いっそ毒を盛って、しゃべる前に殺してしまえ
という武市の残忍さ、今までずっと信じて慕ってきた武市に裏切られるという
以蔵の悲しさ。武市の理想のため、主君のためと信じて貫いてきた土佐勤皇党。
国を変えてやるんだ、下士だって武士だ、オレたちだって出来るんだ!という
思いは結局報われなかったんだ、という悲しさ。
だからこそいいんじゃないのかなーーー…。だから萌えるんじゃないですか…;;;
(ええ、どうせ、腐った歴女ですよ・・・;;)
楽にしてやってくれという思いも0ではなかったかもしれない…。
でもあんなに優しくちゃー、この先どうやってオチつけるんだろう…。
なんか昨日ので、急速に何かが冷めていきました・・・・(^^ゞ

ようやく忙しい日々が終わるぅーーー…
雑感。
月恋
なんだか、80年~90年の往年のトレンディドラマぽいノリ…。
松田翔太はいいんだけども…。なんか、こう、あのドラマのノリに
違和感が・・・・
ずっと、気になってるのが、あのシュウメイの工場時代の同僚のオカマちゃん。
中国は、人目もはばからず、オカマちゃん全開でもなんら問題ない社会に
なったのか???????? …あんな風にオープンにはまだ出来ない社会だと
思ったんだけども・・・・;;;
スナナレ
もはや「ツィッターを利用してる男女が・・・」なんつーフレコミは
どうでもよくなってきてる・・・・。そもそも、あれ、ツィッターの意味
あるのか???ツィッターの使い方、微妙に間違ってるような・・・・
(脚本家、本当にわかってるのかな・・・・)
私、全然、気づかなかったんだけど(いや、気づいてたけどまさかと思って
気にしなかったんだ・・・・;;)グループ内で三角関係???に、さらに
玉山君→ナカジ というゲイネタまでぶっこんで来た;;;
さすがにそれはブッコミすぎでは????
とたんにウソくさくなってしもうた・・・・
リョーマ伝
いや・・・。あまりにも武市さんが以蔵にやさしぎる・・・。
人間味あふれる武市像というアプローチなんでしょうか・・・・。
本当のところはどうだったのか、真実はその時代に生きてないし
実際に見たり聞いたりしたことのある人なんていないわけだし。
残ってる史料だって、100%正しいのかというとそうではない
わけだし、どんな解釈があったっていいと思うんだけどもーーー…。
武市が以蔵を人斬りとして使ってきたのと、最後毒を渡して
それに気づいた以蔵が洗いざらいしゃべってしまうのには、
「優しさ」は不要なのではないか・・・。
あんなに優しすぎちゃ、すべての関連性がうすっぺらくなってしまうのでは・・・
無学門な以蔵を実は嫌っていた武市、拷問を受けたら真実をしゃべられてしまう
のではないかという武市の焦り、いっそ毒を盛って、しゃべる前に殺してしまえ
という武市の残忍さ、今までずっと信じて慕ってきた武市に裏切られるという
以蔵の悲しさ。武市の理想のため、主君のためと信じて貫いてきた土佐勤皇党。
国を変えてやるんだ、下士だって武士だ、オレたちだって出来るんだ!という
思いは結局報われなかったんだ、という悲しさ。
だからこそいいんじゃないのかなーーー…。だから萌えるんじゃないですか…;;;
(ええ、どうせ、腐った歴女ですよ・・・;;)
楽にしてやってくれという思いも0ではなかったかもしれない…。
でもあんなに優しくちゃー、この先どうやってオチつけるんだろう…。
なんか昨日ので、急速に何かが冷めていきました・・・・(^^ゞ
