連休に入り

多くの人たちが名古屋駅を行き来する。

人の数は

私が生まれ育った街とは比較にならない

最近は中央での仕事が多く

本来は生まれた場所を

生まれた街を活性化出来たらと思う

しかし

〇〇会議所もまるで元気がない

協力的だとかではなく

元気がないのだ・・・。

万策尽きた・・・。という感覚

インターネットは特別な人だけが

特別な商品で

大きな売上を上げる

これがユビキタスではない

2010年には

はるかに私たちの生活は変化し

その変化に飲み込まれる。

当たり前のように

仕掛けられるのだ。

懸命に生きている人は

アンテナを立てている。

敏感である。

そんな方々が

今私たちと手を取り合って

まだ気づいていない人たちへ

こう言っている。

「少し遠いけど

 どうやら実のなる木は

 まだあるらしいぞ」

木を見て森を見ず・・・。

という感じでしょうか?

努力を惜しまず

勉強を惜しまず

精進を惜しまず

前に前に進む。