今日はせいらの所に昼近くからお邪魔していたよ

そしたら言語療法の先生が来て
これからお昼ご飯
ってところだったんだけどせいらが、だいぶ上手に食べれてるからか
「お姉さん、今日はあげてみます
」って言ってもらえて
「はい
是非っ
」って答えて初めてご飯の介助を
やらせてもらえたよ

赤ちゃんにご飯をあげるのとそんなには
変わらない気がするけど自分で
アゴをスムーズに動かすとかは無理

けど少し介助すれば動き出すし
何か、せいらの為に直接関われたのが
嬉しかったよ


言語の先生にも
「あと、もう1回私が見ている状態でやれば
お姉さんに任せても大丈夫かも」
って言ってもらえて嬉しかったよ

なんせ、言語療法の中で食事の介助は
3ヶ月と決まっている様で
10月頭くらいから始めていたから
あと療法師さんが出来るのも
2週間程みたいでね

せっかく上手に、食べれる様になったのに
勿体無い…って思っていたから
続けられると思うと本当に嬉しい


さて次回でOKもらえるように頑張ろう

そして夜中作ったシフォンケーキは
夕方Mちゃんのママに無事渡せましたとさ


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