アグラ駅に到着。
すると目の前に一人のインド人女性がわたしの名前の書いた紙を
持って立っていました。
わたしの名前を確認し、ナマステ。
わたしもナマステ。
その後、ついて来いとわたしを案内してくれました。
駅を出ると、そこはデリーより田舎という感じでした。
車へ乗ってさあ出発!!
ガイドさんはそこそこ日本語が話せる人でした。
どこへいきますか?と質問されたので、
地球の歩き方に書いてある有名ところで、
タージマハール、アグラ城、ファテプール・シクリ等へ行くことを伝えました。
さっそく、タージマハールへ。
車でおよそ、10分くらい。
タージマハールの近くまで行きそこからは歩いていきました。
タージマハールの周辺は電気自動車や自転車、ラクダにて近くまでいけそうだけど、
車だとそんなに近くまで行けません。
周辺環境に配慮しているようです。
歩いて5分~10分。
チケット売り場へ到着。
750ルピーを払いました。そしたら、水もくれました。
そこから持ち物検査と身体検査。
かなりセキュリティにはしっかりしています。
さあいよいよと思いながら歩いていると、ガイドさんがわたしの記念写真を撮ってくれます。
あまりそういうのはいらないかなーと思いながらも、ここに立ってとか言われ
写真をとります。
茶色の建物を抜けると、白いタージマハールがありました。
写真と同じものがありすごく圧倒されました。
すると、ここに立ってと写真をとります。
また少し歩いて写真。少し歩いて写真と。ガイドさんのリクエストにこたえ写真を撮ります。
イスの上に立ち、タージマハールをつまんでいるような写真。
手を広げ、タージマハールが手に乗っているような写真。といろいろな写真を撮りました。
正直ものすごく恥ずかしかったです。。(´д`lll)
やめてと言わんばかりでした。
帰国してから、写真を見ると、自分ではあまり恥ずかしくてみたくないけど、
妻は大笑いしていました。
まあ記念だからよかったのかな。。
やはり長年ガイドをしているだけあって写真を撮るスポットを熟知していました。
さて、徐々に近づいていき、白い建物に入るときには、靴の上から白い靴下の
ようなものを履きました。
汚れないようにですね。
近くでみてもやはり美しいと感じました。
感動です!!
近くで見ると細かい装飾が奇麗でした。
それから周囲をくるくる歩き、十分堪能し、次の目的地へ向かいました。
やはり来てよかったと思えるものでした。
帰りは電気自動車で車まで行きました。金額は50ルピーでした。
ハイ乗ってーとガイドに言われ、降りるときお金払っといてーみたいな
感じ。
その後、なぜかチャイを飲みました。美味しかったですが。
なんで飲んだのか、特にリクエストしたわけではなかったのでちょっと不思議でした。
さて次は相談の結果、ファテプール・シクリへ行きます。

すると目の前に一人のインド人女性がわたしの名前の書いた紙を
持って立っていました。
わたしの名前を確認し、ナマステ。
わたしもナマステ。
その後、ついて来いとわたしを案内してくれました。
駅を出ると、そこはデリーより田舎という感じでした。
車へ乗ってさあ出発!!
ガイドさんはそこそこ日本語が話せる人でした。
どこへいきますか?と質問されたので、
地球の歩き方に書いてある有名ところで、
タージマハール、アグラ城、ファテプール・シクリ等へ行くことを伝えました。
さっそく、タージマハールへ。
車でおよそ、10分くらい。
タージマハールの近くまで行きそこからは歩いていきました。
タージマハールの周辺は電気自動車や自転車、ラクダにて近くまでいけそうだけど、
車だとそんなに近くまで行けません。
周辺環境に配慮しているようです。
歩いて5分~10分。
チケット売り場へ到着。
750ルピーを払いました。そしたら、水もくれました。
そこから持ち物検査と身体検査。
かなりセキュリティにはしっかりしています。
さあいよいよと思いながら歩いていると、ガイドさんがわたしの記念写真を撮ってくれます。
あまりそういうのはいらないかなーと思いながらも、ここに立ってとか言われ
写真をとります。
茶色の建物を抜けると、白いタージマハールがありました。
写真と同じものがありすごく圧倒されました。
すると、ここに立ってと写真をとります。
また少し歩いて写真。少し歩いて写真と。ガイドさんのリクエストにこたえ写真を撮ります。
イスの上に立ち、タージマハールをつまんでいるような写真。
手を広げ、タージマハールが手に乗っているような写真。といろいろな写真を撮りました。
正直ものすごく恥ずかしかったです。。(´д`lll)
やめてと言わんばかりでした。
帰国してから、写真を見ると、自分ではあまり恥ずかしくてみたくないけど、
妻は大笑いしていました。
まあ記念だからよかったのかな。。
やはり長年ガイドをしているだけあって写真を撮るスポットを熟知していました。
さて、徐々に近づいていき、白い建物に入るときには、靴の上から白い靴下の
ようなものを履きました。
汚れないようにですね。
近くでみてもやはり美しいと感じました。
感動です!!
近くで見ると細かい装飾が奇麗でした。
それから周囲をくるくる歩き、十分堪能し、次の目的地へ向かいました。
やはり来てよかったと思えるものでした。
帰りは電気自動車で車まで行きました。金額は50ルピーでした。
ハイ乗ってーとガイドに言われ、降りるときお金払っといてーみたいな
感じ。
その後、なぜかチャイを飲みました。美味しかったですが。
なんで飲んだのか、特にリクエストしたわけではなかったのでちょっと不思議でした。
さて次は相談の結果、ファテプール・シクリへ行きます。
