ヴィーーーーーンという音が保健室に3台こだましている。
和香は大きな胸を瑛太の後頭部に押し付け、瑛太の髪をいじっている。
「だいぶ、手入れしてるよねー?普段は美容院?」
瑛太「はい、そうです。けっこうトリートメントとかもしてるんです。」
和香「へー、サラサラだよねー。襟足なんかもかなり長いよねー。邪魔じゃない?」
瑛太の髪型はウルフカットでかなりモテそうな感じ。
瑛太「そんなことないですよ・・・。」
彩美が瑛太の耳元でささやく
「もったいないよねー。刈っちゃうの。」
瑛太「すみません、本当に勘弁してください。」
和香の手は瑛太の股間をケープの上からなぞっている。
和香「それで、童貞なんだよね?まだ答えてないけど?」
彩美「童貞に決まってるじゃーん。」
景子は少し離れたところでニヤニヤしながらバリカンを構えている。
ツカツカと瑛太にかけより、スマホの画面を瑛太に見せる。
瑛太「・・・・なんで。」
画面には、部室で香織のスカートをたくし上げ腰を振る瑛太の動画が映る。
和香が股間をケープの下からいじりながらささやく
「丸坊主決定ね。」
彩美「ほんと最低!童貞だって信じてたのに!」
景子「どうする?おとなしく丸坊主になる?それとも・・・。」
瑛太「許してくれるんですか?」
景子「そんなに甘くないわよ。この動画ネットにばらまこうかしら?」
下を向く瑛太。
「それだけはやめてください。」
景子はメガネを右手で上げながら歌うようにささやく
「じゃあ、どうしてほしいの?自分のお口でいいなさい。」
瑛太は彩美にすがるような視線を向ける。
景子「ダメよ。そんな顔しても。ほらどうしてほしいの?」
景子「それともばらまく?」
瑛太「ま、ま、丸坊主にしてください。」
和香「ダメよ、クリクリの丸坊主にしてくださいって言いなさい!」
瑛太「ク、ク、クリクリの丸坊主にしてください。」
景子「はーい、よく出来ました。では遠慮なく刈らせていただくわね。」
景子は、黒くて太いバリカンを瑛太の目の前でちらつかせ前髪を指先で持ち上げる。
景子「残念ねえ、こんなサラサラなのにね。青々とした丸刈りになるなんて可愛そう。」
景子はゆっくり瑛太の額にバリカンを近づける。
景子「ほら、バリカンが入るわよ。あと3センチ、2センチ、1センチ・・・。」
ヴィーーーーンという音がジィーーーーーンに変わる。
バリカンは瑛太の長い髪をかき分け真ん中に青白い道をつくる。
彩美「恥ずかしいねー。丸坊主だよー。」
和香「この子、勃ってるわよ。」
景子「あら、うれしいの?はしたない子ね。」
景子「お仕置きが必要みたいね。」
景子はバリカンを止める。
そして、瑛太の目の前に鏡を持って行く。
景子「ちゃんと見なさい。」
瑛太は自分の頭を直視できない。
その瑛太のあごを後ろから和香が左手で持ち、後頭部からバリカンを入れる。
さっきの前から入れたバリカンの通り道と後ろからの道がつながる。
彩美「逆モヒカンだっ。可愛いね。今度は私にも刈らせて。」
彩美は、さっきの道のとなりにバリカンを這わせる。
彩美「やっぱり1ミリは青いねー。ほんと可愛い。」
瑛太は、和香に股間をさわられトロンとした顔をしている。
和香「先生とする?」
瑛太は、トロンしたまま頭を縦に振る。
和香「エロい子ね。いいわ、してあげる。ただし先生を喜ばせられたらね。」
カチャリっ、彩美がドアにカギを内側から掛ける。
カーテンも引いていく。
タイトスカートを脱ぐ景子。
その下はノーパン。もちろんツルツルのパイパン。
「舐めなさい。」
瑛太はケープを付けたままひざまずき景子の陰部を舐めはじめる。
景子は自分の胸を自分で揉みはじめる。
景子「ハァハァっ、もっとゆっくりなめて。」
和香「そう、いいわよ。」
和香はケープに手を入れ瑛太のベルトを手品のように外す。
そして、ズボンとパンツを脱がせ、瑛太のおちんちんを可愛がりはじめた。
彩美「みんないいなー。ずるーい。いいもん、私はバリカンするもん。」
彩美はバリカンをひざまずいた瑛太の後頭部から入れていく。
和香「ねえ、気持ちいい?」
瑛太「ふぁい。」
景子「いい子ねえ、いい子はやっぱり丸坊主よね。」
和香「ちょっと私にも刈るところ残しておいてよね!」
彩美「ふぁーい。」
瑛太は半分だけクリクリの丸坊主になりながら景子のあそこを舐め
和香にしごかれている。
ヴィーーーーーーーンという音が響く。
突然、「あーーーっ!」と声が上がる。
和香「この子、ひとりで勝手に逝っちゃった。ほんとダメね、この子。」
和香「これで、終わりだとか思わないでね。すぐ復活するのよ。そのあと私とするんだから。」
保健室での宴はまだまだつづく・・・。