■渓流ガイドにあって渓流ガイドにあらず -11/07/10 maetaリバーガイドサービス- | LETS ROCK!

■渓流ガイドにあって渓流ガイドにあらず -11/07/10 maetaリバーガイドサービス-

LETS ROCK!


昨日のゲスト・・・
TTくん、キマッております。
彼の本職は料理人。
その事実を知るオイラは・・・


TTくん!
毎度毎度貢物ありがとう!
今回のはスケールアップしたの?
これまででナンバーワンざんす!


LETS ROCK!     LETS ROCK!


サイド
アンダー
それぞれのキャストの練習をしようぜ!
あとは立ち位置!
また来年・・・いや、今秋?
スパルタ指導致します(爆)


そして・・・


LETS ROCK!



もう一人のゲスト・・・
陸っぱり野郎くん、HDミノーを引き倒しておりました。
彼の本職は・・・山に生きているそうな。
個人的に興味津々の仕事に就いております。


陸っぱり野郎くん!
アナタがHDを引きまくるのでオイラのハートに火が点きました!
よって、あの尺上は・・・
アナタに捧げますドキドキ
見かけたデッカイのは来年また狙おうぜ!



LETS ROCK!    LETS ROCK!


いやしかし、アナタはスゴイね。
あんなにHDを投げ倒すヤツは自分以外に見たことなかったよ(笑)
しかも48PINKばっか( ̄Д ̄;;
けどピンクはアノ川のGスポだから!
オイラのGスポでもあるから(爆)
あっ!
チラシ、宜しくね♪
あとはもっと・・・オレに絡んで来いコノヤロー!!!(笑)




で、昨日のmaetaリバーガイドサービスですが・・・
いつになく真面目なガイドをしてました。
とは云っても・・・
釣り始め一投目にゴッパチで釣るとか・・・
後追いしつつゴッパチにて推定尺上を釣るとか・・・
(計測&測定前に逃亡。尺上釣果としては、ノーカウント)
HDを無心に投げまくる「陸っぱり野郎くん」へ向けて・・・
こうやんだよぉーと実演しつつ・・・
こんなん釣るとか・・・
(陸っぱり野郎くん、汁出た?)



LETS ROCK!


真面目にガイドをしているつもりがガイドに在らず。
結局いつもと同じように釣りを楽しんでました(笑)
いや・・・
それでもいつもよりか真面目にやってた・・・
ようなそうでもないような・・・


うん!
やってたかどうかは、もう忘れた(><;)
楽しかったからどっちでもイイや(爆)




LETS ROCK!


お二方、また遊びましょー。
maetaリバーガイドサービス、ご利用ありがとうございました。
次回は自身がもっと勉強してガイドします。



渓流釣りブログランキングはコチラ>>>
全国の渓流アングラーが集まっています♪
Gyonet
GyoNetBlog ランキングバナー



渓流ルアーフィッシングの新たなる可能性・・・
ARトラウトシリーズ・・・
塾長の経験と実績の中から生まれた数々のルアー達。
今年発売のAR-S NEW SIZE「AR-S 3p」
そして、AR-HD MINNOW NEW SIZE 「58mm」
無限、そして驚異のポテンシャル!
ガンガン使ってしまおうと思います。


LETS ROCK!


また行こう!あの流れへ。
太く厳しい流れの中、遡行を繰り返そう。
そこに潜む魚と出会うために。
モンスターと出会うために。
より渓流を楽しむために(^-^)/



LETS ROCK!


そしてコチラ>>>渓流動画サイト!!!(携帯からでもアクセス&視聴可能です)
OFFICIAL YouTube SITE Motoyama1003
<<<こちらマルチプロアングラー 本山さんの動画サイト!
<<<2011年渓流ガイド受付も始まっております。
渓流ルアーフィッシングに興味のある方、
これから始めようと思ってらっしゃる方、
はたまたスキルアップを考えてらっしゃる方、
是非ともアクセスしてみて下さい。
また、山岳ガイドのご相談にも応じていただける様です♪


そしてコチラ>>>当ブログ「LETS ROCK!」の動画サイト!
OFFICIAL YouTube SITE Junbuzz13





■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

東北地方太平洋沖地震 緊急災害募金「三陸 海を救う会
オフィシャルブログはコチラ>>>「三陸海を救う会 公式ブログ

ご協力御願い申し上げます。
私たちの世代に続く、次世代のために。
三陸の大地の復興を。
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□



今日で震災から4ヶ月ですね。
そして先の見えない原発事故。
私の生活を鑑みれば、被災された皆様より恵まれています。
釣り場へ向かえる余裕があります。
それを自分なりに理解しつつ、
また、日々の暮らしに感謝しながらフィールドワークに努めていこうと思います。




敬具