FOOTBALL Tee
みなさん、こんにちは(?)
日曜のこの時間はこんなに静かになるものでしたっけ?
今日は柏のCANAL hair 山田さん主催のボーリングコンペ。
お誘いいただいたのに仕事で行けず…いつも仕事で不参加的なノリが多すぎて困ります。
もっと自由になりたーい!(笑)
ネジが外れる前に、商品の紹介です!
USEDのFOOTBALL Teeです。早速、画像をどうぞ!




SOUTHERN ATHLETICのFOOTBALL Teeです。
50%COTTONの50%NYLON。もちろんMADE IN USA。
サイズ表記はMになりますが、侮れません。着丈が長くLは十分にあります。
¥4990-
実は昨晩2軒梯子(酒)した後、こっそりボーリングやりました。
たまには運動もいいもんですね(笑)
ではでは!山田より!
第27回映画コーナー
本日2回目のブログ更新は、ほんの少し期間があいた映画コーナーです!
前回は、ジェイミー・フォックスが見事に演じた「Ray/レイ」を紹介しました。
そして今回は悩んだ末、"音楽"というテーマから作品を紹介したいと思います。
かなり多くの作品が頭をよぎりましたが自分らしく、好きな作品を直球勝負!
そうです!
『ギター弾きの恋』(1999年)

好きな俳優が出てるだけで好きなのかもしれない…(笑)
あらすじです…、
1930年代、シカゴ。派手で目立ちたがり屋のエメットは、才能に恵まれたジプシージャズのギタリスト。演奏が始まると誰もがうっとりとその美しい音色に聞きほれる。しかし、一方で彼は娼婦の元締めという顔をもち、女遊びにも目がなく、芸術家にありがちな破滅的な生活を送っていた。そんなある日、エメットはひょんなことから口のきけない娘ハッティと出会い、次第に愛するようになるのだが……。W・アレン監督、S・ペン主演。ジャズをふんだんに取り入れたラブ・ストーリー。(yahoo!映画)
家でのんびりお酒でも飲みながら観る映画としてオススメです。
見所としては、ウディ・アレン監督のちょっとダメ男の見せ方。主演のショーン・ペンが演じた、酒と女にルーズなダメ男の演じ方。ウディ・アレン監督作品は好みが大きく分かれやすいだろうと思います。そこを上手くカヴァーしてるのがショーン・ペン。やはり彼は上手い!

自分が世界で2番目に才能のある天才ギタリストと信じて疑わない男、ショーン・ペン演じるエメット。
彼の奏でるメロディーを酒の肴にするのもいい手かもしれませんね。
『音楽にしか痛みを感じない』天才ギタリストの音色は、月までとどくのか…。
次回をお楽しみに♪
ではでは!山田より!









