第33回映画コーナー
みなさん、こんにちは。
昨日に引き続き映画紹介です。
マット・デイモン×ロビン・ウィリアムズ主演の「グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち」を昨日は紹介しました。
今日は、マット・デイモンが出演してた個人的に大好きな作品を!
そうです!!
『オーシャンズ11』(2001年)

かっこいいんですよね!みんな!
出演者が豪華豪華!それだけでも見る価値ありそうな…。
あらすじです…、
保釈中のカリスマ窃盗犯ダニー・オーシャンは刑務所暮らしの4年間にとてつもない犯罪計画を練り上げていた。それは、ラスベガスの3大カジノの現金がすべて集まる巨大金庫から、厳重な警戒とセキュリティシステムを破って現金を盗み出すというもの。その額なんと1億6000万ドル! オーシャンは旧友のラスティに話を持ちかけ、この計画の遂行に不可欠な各分野のスペシャリストのスカウトを始める。やがて、11人の選りすぐりの犯罪ドリーム・チームが誕生した。こうして11人のプロによる、ミスの許されない秒刻みの史上最大の強奪作戦が始まった……。(yahoo!映画より)

窃盗団にジョージ・クルーニー×ブラッド・ピット×マット・デイモン。
3つの巨大カジノのオーナーにアンディ・ガルシア。
紅一点、ジュリア・ロバーツ。
ちなみにオーシャンズ11の続編、12や13はさらに豪華な出演者が…。あれ、自分、見てない!(笑)
とにかく、このハリウッド独特の物語。
窃盗団がメインで窃盗団がかっこいい。
何が正義で何が悪か?そういうところじゃなく、1億6000万ドルという巨額の金を盗み出すという前代未聞の大計画を実行するだけの物語。
しかし、オーシャン(ジョージ・クルーニー)には金のほかに、もうひとつ盗もうとしている物があるというドラマ付き。
見逃してる方!是非是非~。
ではでは!山田より!
昨日に引き続き映画紹介です。
マット・デイモン×ロビン・ウィリアムズ主演の「グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち」を昨日は紹介しました。
今日は、マット・デイモンが出演してた個人的に大好きな作品を!
そうです!!
『オーシャンズ11』(2001年)

かっこいいんですよね!みんな!
出演者が豪華豪華!それだけでも見る価値ありそうな…。
あらすじです…、
保釈中のカリスマ窃盗犯ダニー・オーシャンは刑務所暮らしの4年間にとてつもない犯罪計画を練り上げていた。それは、ラスベガスの3大カジノの現金がすべて集まる巨大金庫から、厳重な警戒とセキュリティシステムを破って現金を盗み出すというもの。その額なんと1億6000万ドル! オーシャンは旧友のラスティに話を持ちかけ、この計画の遂行に不可欠な各分野のスペシャリストのスカウトを始める。やがて、11人の選りすぐりの犯罪ドリーム・チームが誕生した。こうして11人のプロによる、ミスの許されない秒刻みの史上最大の強奪作戦が始まった……。(yahoo!映画より)

窃盗団にジョージ・クルーニー×ブラッド・ピット×マット・デイモン。
3つの巨大カジノのオーナーにアンディ・ガルシア。
紅一点、ジュリア・ロバーツ。
ちなみにオーシャンズ11の続編、12や13はさらに豪華な出演者が…。あれ、自分、見てない!(笑)
とにかく、このハリウッド独特の物語。
窃盗団がメインで窃盗団がかっこいい。
何が正義で何が悪か?そういうところじゃなく、1億6000万ドルという巨額の金を盗み出すという前代未聞の大計画を実行するだけの物語。
しかし、オーシャン(ジョージ・クルーニー)には金のほかに、もうひとつ盗もうとしている物があるというドラマ付き。
見逃してる方!是非是非~。
ではでは!山田より!
第32回映画コーナー
みなさん、こんにちは。
3連休最終日。なぜか時間があるので映画コーナー!!
久々です。
前回は、ロバート・デ・ニーロ主演の「レナードの朝」でした。
今回もロバート・デ・ニーロで攻めたいのですが、そこは堪え共演者のロビン・ウィリアムズ作品を紹介したいと思います。
『グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち』(1997年)

この作品、何度も観ました(笑)
あらすじです…、
深い心の傷を負った天才青年と、同じく失意の中にいた精神分析医がお互いにあらたな旅立ちを自覚して成長してゆく姿を描く感動のヒューマン・ドラマ。ボストンに住む青年ウィルは、幼い頃から天才ゆえに周囲から孤立していた。だが、彼の才能に気付いた数学教授のランボーは、ウィルに精神分析医のショーンを紹介する。ウィルはショーンにしだいに心を開いてゆくが、彼の才能に気付いた政府機関や大企業が接近してくる。(yahoo!映画より)
この作品の生まれは、俳優として当時まだ無名であったマット・デイモンがハーバード大学在学中の1992年、シナリオ製作の授業のために執筆した40ページの戯曲を親友であるベン・アフレックに見せたことから映画化に向けた脚本を共同で執筆した。
役者である二人が脚本を手がけている作品ということです。

若々しいマット・デイモンとベン・アフレック。そこにコミュニティカレッジで心理学を教えているショーン役に演技派ロビン・ウィリアムズ。これで役者勢は固まったわけです。
才能に恵まれながらも、「自分は何がしたいんだ?」という問いかけには答えることが出来ない男、そして一人の男との出会いにより自分と向き合い、自分と戦う。
「グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち」、とても素敵な映画だと思います。
胡散臭さもなく、気取った作品でもなく、素直にすんなり入り込めるいい作品です。
次回をお楽しみに♪
ではでは!山田より!










