第34回映画コーナー
みなさん、こんにちは。
なんともいえない秋晴れ!
朝から洗濯物を干したりと気持ちのいい一日のスタートをきりました。
いつも頼りっぱなしではダメですね~。
恒例の映画コーナーです、もう34回なんですね!
前回はマット・デイモンが出演した「オーシャンズ11」を紹介しました。
この作品の出演者は豪華なんですが、その中でも一人絶対に流せない存在。
それが、アンディ・ガルシア。
そんな彼の代表作(?)
『アンタッチャブル』(1987年)

あらすじです…、
名作TVシリーズ「アンタッチャブル」をパラマウント映画が創立75周年記念として映画化した大作。財務省の捜査官エリオット・ネスが3人の仲間と共にアル・カポネ摘発に乗り出す。30年代のシカゴを見事に再現した美術、鮮烈なモリコーネの音楽、個性的な役者の顔ぶれとどれをとっても一級の作品だが、独特のスタイルを崩さない上で娯楽作品に徹したデ・パルマの正攻法の演出と力量も凄い。(yahoo!映画より)
若き日のケヴィン・コスナー主演の名作です。
とはいっても年代が年代だけに、みんなが若い!

多くの情報を得て、この作品を見るより、
何も知らずに観てもらいたい。決して、難しい内容ではないのでオススメです。
ギャングボス(ロバート・デニーロ)に立ち向かう4人の男(ケヴィン・コスナー×ショーン・コネリー×アンディ・ガルシア×チャールズ・マーティン・スミス)が、とにかくかっこいい。

何より、
警官の仕事は手柄を立てるのではなく無事に家に帰ることだと…。
それにしても、80年代の作品は心にずっしり残るものが多くて本当に嬉しい!
がんばれ21世紀!!
ではでは!山田より!














