第40回映画コーナー | BUXTONのブログ

第40回映画コーナー


本日2回目のブログ更新となります。

恒例の映画コーナーで約束どおりフィリップ・シーモア・ホフマンの出演作品を!
前回紹介した「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」ではCIA局員役。
そして、今回紹介する作品ではドラッグ・クィーン。

その作品は、

『フローレス』(1999年)

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あらすじです…、
堅物の元警官とドラッグ・クィーンの奇妙な友情を描いた作品。ニューヨークのアパートに住む元警官で保守的な男ウォルトは、同じアパートに住むドラッグ・クィーンのラスティといつも口げんかが絶えない。ある日ラスティの部屋にマフィアの連中が押し入った際の騒動が元で、ウォルトは脳卒中を起こして半身マヒになってしまう。リハビリのために歌うことを勧められたウォルトはラスティにレッスンを依頼する。衝突しながらもお互いに理解を深めていく二人であたっが……。(yahoo!映画より)

演技派二人(ロバート・デ・ニーロ×フィリップ・シーモア・ホフマン)の共演作品と言うことで、内容も良く分からないままレンタルしたのを覚えています。
この手の作品は苦手、
この手の作品は観ない、
というのが一番自分にとって損をしているんじゃないかなって映画ではよくあること。

後に「カポーティ」で多くの映画賞で主演男優賞を総なめしたフィリップ・シーモア・ホフマンの作品は、出演していると言うだけで観る価値があると思っています(笑)
さらに大好きなロバート・デ・ニーロときたら必見ですね!


次回をお楽しみに♪


ではでは!山田より!