第35回映画コーナー
みなさん、こんにちは。
昨晩は久々に楽しいお酒を飲ませていただきました!
いやぁ、笑った笑った♪
気持ちを切り替え、しっかりブログ更新したいと思います!
まずは映画!最近、コメントいただくようになり、さらなるやる気が(笑)
前回は、ケヴィン・コスナー主演のアンタッチャブルを紹介しました。
そんな彼の作品で外しちゃいけないのが、これでしょう!
『パーフェクト・ワールド』(1993年)

あらすじです…、
63年テキサスを舞台に、犯罪者と幼い少年の心の絆を描いたヒューマン・ドラマ。刑務所を脱走したブッチと相棒は、フィリップという八歳の少年を人質にとって逃避行をつづけていた。だが相棒が少年をレイプしようとしたとたん、ブッチは相棒を射殺してしまう。それ以来フィリップは、死んだ父の姿をブッチに重ねて見るのだった……。イーストウッド、コスナーによるの顔合わせが話題を呼んだ一作。(yahoo!映画より)
いやぁ、いい映画です。
古臭い感じがたまらないのです。
ケヴィン・コスナー×クリント・イーストウッドのタッグも頼もしい。
脱獄した男と人質となった少年との間に芽生える友情。
2人はパーフェクト・ワールド(アラスカ)を目指す旅。

こういう作品は本当に何度も見返したいものですね。
次回は、何を紹介しようかな~(笑)
お楽しみに♪
ではでは!山田より!