どうも、海外ニートです!
また、徒然なるままに書きます🖌️
日本の大学卒業後からかれこれ数年、海外におりますが、滞在が長くなるにつれてものすごく変化を感じたことがあります。
日本人と現地国人の交流会、言語交換パーティーがつまらなくなる。この現象🫨
一方で、居心地の良い、異文化にオープンで日本人への特別な感情もある集団にずっと居続ける人もいる。
国際交流に興味があって外国に来た人、言語学専攻の人、国際学科の人とかなら、当たり前か、、、私は違うなと最近思わされるのです
大体、自己紹介して、知ってる日本語言われて、その場で盛り上がって、プライベートでも仲良くなってお家でゲームしたりどこか一緒に行ったりホームパーティーしたりの繰り返し
自分で勉強しない限りは、双方の言語能力が勝手に上がるわけではないパーティー🥳?
それを何年も何年も経験して、ゆるい友達、とりわけその町の日本人全員と繋がってるんじゃないかと思う外国人(現地の人)とつながり続ける
交流イベント行かなくても、Tinderやったら出てくる、Hello talkやったら出てくる…
外交的な性格で、常に人と一緒に何かするのが好きな人なら、楽しいのかもと思う🥳🥳🥳
意気投合して一生の友を得ることもあるかもしれない🫶
そうでない人にとっては、たとえば私の場合、気づけばそういう国際交流の場に行くことが億劫になる🤦♀️
というこの現象
あくまで私の個人の例として、考察するなら「国際交流のフェーズが終わった」という表現がしっくりくる🤔
自分は外国人としてこの国にやってきた
それから色々あったが、、、
現地のコミュニティーに馴染み、現地企業の社会人経験も積んだ今、外国人としてのハンデなく現地人と対等に渡り合うフェーズ、どうやったらこの国で自分の価値を上げられるかを考えるフェーズ
そこに生まれる競争の疲れを癒すための、居心地良いコミュニティーにたまに行くくらいなら良い息抜きになる
といった感じになってきた
変わったなぁ
すみません、オチはないです
オチはない代わりに、
チュニジア🇹🇳旅行記より、サボテンの実🌵路上販売の写真を置いておきます。味はキウイみたいで美味しかった思い出🥝
ここまで読んでくださりありがとうございました😊
また次の記事でお会いしましょう♪
アデュー!🇫🇷
