あの日から
明日で 三年
今でも 昨日の事のように 鮮明に覚えてる
何事も無く 普通の朝だったのに
夕方には 私の生活は一変した
あの日から 全てが変わった
たった三年じゃ 心の傷なんて癒やしない
それだけ 私には 大きな存在だった
沢山の たらればって思って
医者変えてたら
早く医者に行ったら
いくら言っても 時間は戻らないから
出会いも別れも 全て偶然じゃない
きっと 私の人生に 意味がある事
ぶうすけと 始めて出逢ってから 15年間
ぶうすけは 私の心の支えだった
今迄 付き合ってきた 彼氏より 一番長い付き合いだし
だから 私の一番の彼氏で 父親で 兄で 弟で
本当に 大切な大切な 私の人生で 一番大切な宝物だった
私の一番大切な宝物は 私を一人残して逝ってしまった
きっと ぶうすけも 心残りだよね 心配だったんだよね
だから 三度も心臓がとまっても 私の声で 生き帰ったんだよね
今も 心配してるかなぁ
でも 私の心の中で 生きてる
だから
いつかまた ぶうすけに 出逢ったときに 怒られないように
踏ん張って 前向いて 歩く
きっと 悲しいのは 今日と明日だけ
きっと 明後日には 笑おう
ぶうすけ 沢山の素敵な想い出ありがとう
今でも 大好きだよ
でも 一瞬でもいいから ぶうすけに 逢いたいょ

こんなお茶目なぶうすけ

寝起きは 機嫌悪くて睨まれて

気分屋さんだから 気分良い日は 良い顔で

こんな可愛いお顔も

最後の日 最後の写真
瞳をとじて 平井堅
あの日 見せた泣き顔 涙照らす夕日 肩のぬくもり
消し去ろうと願う度に 心が 体が 君を覚えている
Your love forever
瞳をとじて 君を描くよ それだけでいい
たとえ季節が 僕の心を 置き去りにしても
いつかは君のこと なにも感じなくなるのかな
今は痛みを抱いて 眠る方がまだいいかな
あの日 見てた星空 願いかけて 二人探した光は
瞬く間に消えてくのに 心は 体は 君で輝いてる
瞳をとじて 君を描くよ それしか出来ない
たとえ世界が 僕を残して 過ぎ去ろうとしても
記憶の中に君を探すよ それだけでいい
なくしたものを 超える強さを 君がくれたから
君がくれたから
私は 何時も 大切な宝物をなくしてしまう
でも
大切な 想い出は なくさない
想い出を 大切にしながら 歩いていこう
何時か 私も 強くなれるさ
きっと
全て 私には 意味があること
明日で 三年
今でも 昨日の事のように 鮮明に覚えてる
何事も無く 普通の朝だったのに
夕方には 私の生活は一変した
あの日から 全てが変わった
たった三年じゃ 心の傷なんて癒やしない
それだけ 私には 大きな存在だった
沢山の たらればって思って
医者変えてたら
早く医者に行ったら
いくら言っても 時間は戻らないから
出会いも別れも 全て偶然じゃない
きっと 私の人生に 意味がある事
ぶうすけと 始めて出逢ってから 15年間
ぶうすけは 私の心の支えだった
今迄 付き合ってきた 彼氏より 一番長い付き合いだし
だから 私の一番の彼氏で 父親で 兄で 弟で
本当に 大切な大切な 私の人生で 一番大切な宝物だった
私の一番大切な宝物は 私を一人残して逝ってしまった
きっと ぶうすけも 心残りだよね 心配だったんだよね
だから 三度も心臓がとまっても 私の声で 生き帰ったんだよね
今も 心配してるかなぁ
でも 私の心の中で 生きてる
だから
いつかまた ぶうすけに 出逢ったときに 怒られないように
踏ん張って 前向いて 歩く
きっと 悲しいのは 今日と明日だけ
きっと 明後日には 笑おう
ぶうすけ 沢山の素敵な想い出ありがとう
今でも 大好きだよ
でも 一瞬でもいいから ぶうすけに 逢いたいょ

こんなお茶目なぶうすけ

寝起きは 機嫌悪くて睨まれて

気分屋さんだから 気分良い日は 良い顔で

こんな可愛いお顔も

最後の日 最後の写真
瞳をとじて 平井堅
あの日 見せた泣き顔 涙照らす夕日 肩のぬくもり
消し去ろうと願う度に 心が 体が 君を覚えている
Your love forever
瞳をとじて 君を描くよ それだけでいい
たとえ季節が 僕の心を 置き去りにしても
いつかは君のこと なにも感じなくなるのかな
今は痛みを抱いて 眠る方がまだいいかな
あの日 見てた星空 願いかけて 二人探した光は
瞬く間に消えてくのに 心は 体は 君で輝いてる
瞳をとじて 君を描くよ それしか出来ない
たとえ世界が 僕を残して 過ぎ去ろうとしても
記憶の中に君を探すよ それだけでいい
なくしたものを 超える強さを 君がくれたから
君がくれたから
私は 何時も 大切な宝物をなくしてしまう
でも
大切な 想い出は なくさない
想い出を 大切にしながら 歩いていこう
何時か 私も 強くなれるさ
きっと
全て 私には 意味があること