きっと 見てないだろうけど・・・

見てなくても いいさ・・・

見てない人には どうやったら 伝えられるんやろうか・・・

ほんの 独り言やねん



なんとなく・・・ なんとなく・・・

この歌 懐かしくて

色んな意味にとれるやろうけど

深い意味で~


こんな気分かな・・・こんな日もあるさ~


さまよう事も 必要な時があるさ

自分の心が見えないときも あるさ

答えが見ない日も あるさ

何も 焦る事はないょ

いつか 必ず 太陽はのぼるのさ~

いつか 必ず 朝がくるのさ~

いつか 答えが分かるときが くるのさ~

私の答えは出てへんけど~

それでも 明日は 晴れるのさ

きっと 明日は 晴れるょ




あっ!携帯からは見れんちゃ・・・ごめんちゃい



O'ver


訳もなく あふれてくる
その涙の訳 教えて
答のない モノばかりを
探し求めて さまよってる・・・


孤独な夜は いつも
自分を責めてしまう
あなたが傍に居れば
悲しみさえ 憎しみさえ
消えて 薄れてゆく 今は・・・


星もない 夜空に 願いを込めて
誰にも 云えない 想いを乗せて
心にひびく程 強く守って・・・・


眠れない 夜には 声を聞かせて
つないだ その手を 離さないでよ
傍に感じている 戻れない 戻らない・・・きっと。




信じてた 二人の愛
探したけど どこにもない
変わりのない モノばかりを
大事そうに 抱えこむ・・・。



こわれる程に 心 弱くて
貴方 求める 震える指先に
Kissをしてよ 抱きしめてよ
愛し過ぎた日々も 今は・・・。


大きな 夜空に 願いをかける
この声 かれても 叫び続ける
心が淋しくて 貴方に逢いたい


見上げた 夜空は 何故か悲しく
二人で 重ねた 遠い思いで
ずっと忘れないよ・・・貴方を・・・ずっと・・・ずっと・・・。


星もない 夜空に 願いを込めて
誰にも 云えない 想いを乗せて
心にひびく程 強く 守って・・・。


見上げた 夜空は 何故か悲しく
二人で 重ねた 遠い思い出
ずっと忘れないよ・・・貴方を・・・ずっと・・・ずっと・・・。