ジェジュンとあなたは幼馴染です。
でも、今はほとんどしゃべりません。
あなたはジェジュンの事が好きですが、なかなか話しかけられません。
ぶうすけママ:はぁ。どうして私ってこんな性格なんだろ。。。
あなたは廊下を歩いています。
すると、中庭で誰かが寝ています。
近寄ってみるとその人はジェジュンでした。
ぶうすけママ:あ、ジェジュンだ・・・。はぁ。かっこいいなぁ
手とかも超キレイ...って手に切り傷があるし。。。
どうしよ。一応消毒して、バンソコウしておこ。
あなたはポケットからいつも持っている消毒液とバンソコウを出しました。
消毒していると...
ジェジュン:ん...。痛っ。。
ぶうすけママ:あ、やば。ジェジュン起きちゃう。どうしよ。帰ろうかな・・・
バンソコウをはって帰ろうとすると
ジェジュンがあなたの腕を掴みました。
ジェジュン:ちょっと、待って。
ぶうすけママ:ご、ごめん。起こしちゃった。じゃぁ、帰るね。
ジェジュン:だから、待てってば。久々に2人きりでしゃべるんだから
帰るなよ。。。
ぶうすけママ:え、でもしゃべる事ないじゃん。
ジェジュン:あるよ。これ、手当てしてくれてありがと。
ぶうすけママ:あ、どういたしまして。
ジェジュン:もう1つ。ぶうすけママ、聞いて??
ぶうすけママ:う、うん。何??
ジェジュン:ずっと、小さい頃から好きだよ。
ぶうすけママ:え??え??どうして??
ジェジュン:小さい頃、僕が怪我したら、手当てしてくれたでしょ?
ぶうすけママ:う、うん。
ジェジュン:そういうやさしさが好き。
ぶうすけママ:わ、私もジェジュンのことがずっと好きだった。
ジェジュン:・・・・・・
ぶうすけママ:ちょ、ジェジュン恥ずかしいよ。何か言って...きゃっ
ジェジュンは中庭の草むらにあなたを押し倒して
キスしてきました。そして口の中に舌を...。
ぶうすけママ:ちょ、ジェジュン...
ジェジュン:照れた顔もかわいいな。
ギャハハハ~
こんな妄想は 大好物です!ィヒ
