どうやら これが 最後のお話らしいです・・・
みなさん 私が妄想してると 思ってるみたいですが
さすがの 私もここまで 妄想できましぇんから~ギャハハ
こんなの 考える人がいるんです 羨ましい~
どうか TAKAHIROで 考えてくだしゃい・・・・・
ジェジュン:また倒れちゃった。
㌧全員:ぶうすけママってすごい光ってるね。
ぶうすけママゎ、ベットの上にねていました。
目が覚めると、メンバー全員がぶうすけママの顔を見つめていました。
ぶうすけママ:ごめん…また気絶?
㌧全員:お仕置き―タイム。
ユンホ:誰からやる?
ジェジュン:自分からやるからみんな部屋でてー。
ジェジュ以外:がんばってジェジュン。
ぶうすけママ:お仕置きて?
ジェジュン:お話があるけど聞いて?
自分ゎぶうすけママの事が好きです。
付き合ってくれますか?
ぶうすけママ://ありがとう。
でもごめん…
ジェジュン:…
次の人ー
ユチョン:俺行くー。
ぶうすけママ:何?
ユチョン:俺、ぶうすけママが好き。
付き合ってっくれないか?
ぶうすけママ:ありがとう。
その気持ちゎうれしいけどごめんね。
ユチョン:分かった。次ー
チャンミン:僕行く。
ぶうすけママ:何?
チャンミン:僕わ一番若くて、頼りないかもしれないけど、愛してます。 付き合ってください。
ぶうすけママ:ごめん。
でも頼りにゎなるよ。
チャンミン:OKです。
次――――。
ジュンス:僕行きます。
ぶうすけママ:どうしたの?
ジュンス:僕。卵の黄身も好きだけど、君も好き。付き合ってくれますか。
ぶうすけママ:あたしにそのギャグやってくれるなんて嬉しい。
でもごめん。
ジュンス:…ユンホ次。
ユンホ:がんばります。
ぶうすけママ:ん?
ユンホ:俺わ、リーダーとして東方神起をまとめてきたけどぶうすけママも守りたい。付き合ってくれませんか?
ぶうすけママ:守ってくれるのヮありがたいけどごめん。
ユンホ:全員集合。
成功した人手挙げて。
シーン。
ジェジュン:みんな…
ぶうすけママ:あたし皆すきだから1人なんて選べない。
㌧全員:僕らと一緒にこれからもいてください。
ぶうすけママ:よろしくお願いします。
㌧全員:あの会場で君と出会ってなければ今ない。
輝いている君を見つけて僕ら全員心ひかれちゃった。
だからいつまでも一緒いて。