ぶうすけママゎ、目を覚ましました。
ぶうすけママ:ここゎどこ?
あたしの家じゃない。
しかも、あたし東方神起の楽屋行って…
えっっ!東方神起と話すチャンスが…
ジェジュン:あ!!起きた。
みんな起きたよー。
㌧全員:我が家にいらっしゃい。
ぶうすけママ:え?東方神起の家。
きゃー❤
ジュンス:昨日君ゎ、楽屋で倒れて大変だったんだよ。
ぶうすけママ:ごめんなさい。
チャンミン:でもよかったんじゃない?お家にこれて。
ユチョン:名前なんつうの?
ぶうすけママ:ぶうすけママです。
ユンホ:さて問題。
僕らの名前は?
ぶうすけママ:ジュンスさん、ユチョンさん、ジェジュンさん、チャンミンさん、ユンホさん。
ジュンス:正解。凄いですね。
ぶうすけママ:当然ですよ。東方神起のコトゎ、大好きですから。
チャンミン:告白だよね今の。
ジェジュン:そうだよねぶうすけママちゃん。
ぶうすけママ:はい…って本当に好きなんですもん。
ユンホ:そんじゃーお友達になろう↑↑
ぶうすけママ:よろしくお願いします。
あたし東方神起のお友達になって大丈夫ですか?
㌧全員:もちろん。
ゆちょん:タメ語でいいよぶうすけママ!!
ジェジュン:よろしくねぶうすけママ!!
それから1年~
ぶうすけママと東方神起ゎ、同居することになりました。
ぶうすけママ:もう夢のまた夢に達しちゃった。
ばたん
またぶうすけママゎ倒れてしまいました。
次ゎパート3で。