ちと


画像が見づらいね



勘違いして「惚れてまうやろー」な行動やて





ぶーの「お水の世界」観察日記





1位は「相手の目をじっと見て話を聞く」(27%)。


目は口ほどにものを言うと言いますが、目で伝えるというのは、好意を持っている場合にも効果的な方法。でも、一方で相手の目を見て話を聞くのは礼儀だったりもするし。だからこそ、一番勘違いされやすいのかも知れません。女子のコメントはこちら。


「礼儀だと思うけど、面倒なことになりそうだと自覚した後は臨機応変に」
「人とは常に目を合わせて話してしまうから仕方ない」
「話を聞く時は人の目を見てと親に教わったから。けど、確かに勘違いされてよく告られた」
「眼が悪いだけ」
「ホントに好きなら恥ずかしくてジッと見れるかどうか…」


 2位は「「ねぇ」と体をさわる」(16%)。これまた、好意を伝えたい場合にも友好的な方法。でも、スキンシップでコミュニケーションが深まることもあるし、難しいラインですよね。コメントはこちら。

「仲良くなると スキンシップが激しくなるかも」
「男女に関係なくやるので、単なる癖です」
「これで頼みごとすると快く引き受けてくれることが多い」
「ツッコミのつもりなんだけど、勘違いされたり…」
「無意識だからしゃあない」

 
 3位は「メールでハートの絵文字を使う」(12%)。いまどき絵文字を使わない女子はいない。絵文字を入れないとややもすると“冷たい”印象を与えるくらいだし、ハートくらい普通に使っちゃいますよ。

「普段、よく使うから癖でハート使っちゃう」
「とにかくハートが大好きなので、たくさん使います」
「ハートマーク使っただけで勘違いする人いるの?」
「華やかなメールが好きから」


 4位は「相手のことを褒めまくる」(8%)。褒められて伸びるタイプか、怒られて伸びるタイプかにもよるけど、褒められて嬉しくない人はいない。人間関係を円滑にするためには大切なことなんでしょうけど、男子の勘違い度は高そう。

「会話に息づまッた時になんとなく褒めてしまいます」
「すごーいって言ってしまうよね」
「社交辞令のつもりなんですけど‥」
「褒めたからって好意もたれても困る」
「誉められると誰でも嬉しいはずだから、コミュニケーションの一環」


 同率の4位は「名前を呼び捨てで呼ぶ(もしくはあだ名)」(8%)。近い間柄になればなるほど、お互いの呼び方も親しいものになってくるもの。同時に、“心のキョリ”も近くなってくるのかも知れません。

「仲良くなれそうな人だと思うと名前で呼んでもいいんじゃない?」
「別にわざとじゃないし」
「むしろ当たり前だと思うけど」
「ノリとかもあるから、意味はなし」


 5位は「合コンのときに料理を取ってあげる」(6%)。女性らしい行動の1つだからこそ、男子は勘違いしちゃうんでしょうか。コメントを見ると、女子の思うところとずいぶん差があります。

「それって誰にでも普通にしているけど」
「確かに、珍しく気配リしてたら勘違いされたことがある」
「下っぱなんで、いつでもやってます」
「実のところ自分が好きな物を食べたいから」


 少数派になりますが、6位は「相手の好みを取り入れる(ファッションなど)」(3%)。7位は「「○○くんだけ」と言って相談する」(1%)。男子から見れば、確実に勘違いされる行動だろうと言いたくなるかも知れませんね。女子の言い分は…

「アイディアの1つとして取り入れる」
「メイクも服もその日によって違いを出すから」
「実際一番好きな人にはなにもできなかったりする」


 と、ここまでランキングを紹介してきましたが、その他コメントの中に、やっぱり女子のホンネが隠れていました!

「どれも意識してじゃないとやらない」
「男は皆勘違い野郎ばかりだから、気を付けろって職場の人によく言われてる」
「皆と同じ態度なのに、自分だけ特別と勝手に思い込む人もいるんじゃ…」
「女は駆け引き上手(笑)」
「よく遊んだり優しくしていた男の子に勘違いされてからは止めました」
「意識しないとできません(笑)」




 結論:勘違いされそうな行動と礼儀正しく優しい行動は紙一重。女子はそんなに意識せずやっているので、男子の皆さん、勘違いしないでくださいね。なーんて言うけど、本当のところは、男子が勘違いしているかどうかくらいの計算ができるのが“いい女”。男子の皆さん、どうぞ女子の手のひらの中で自由に飛び回ってください。(…必ずしも女子の全員がそうではないので、あしからず)

惚れてまうやろー!



なんか


微妙やな


私も目が わるいから


確かに 勘違いされる事多いかも・・・・