セリフ微妙なのしかメモってなかったので、一番インパクトの強いアレを省略してお届け(違。
ローテルロー橋を無事に発見したら、エンゲーブやセントビナーで食材・薬類を調達しつつテオルの森へ。
アニスがすごい勢いで樹殴ってますが、「ダアトの方でもお通しできません」に怒ったせいでつか?
それを普通に見守るイオン様もイオン様だ。
シンクに操られて倒れたガイをかついでグランコクマ入り。
アスラン登場。フリングス将軍ともいう。
ティア以外のメンバーと一度別れ、そのあとナタリアとジェイドを探して四人で宮殿に向かいます。
しっかしピオニー陛下には度肝抜かれたというか……(笑。
ケテルブルクで色々聞かされて膨らませていたイメージを思いっきり破壊されますからね。
おそらく製作側の狙い通りなのが、罠にはまったみたいで微妙に悔しい。
どうでもいいけどルークは第三王位継承者だったんですね。
グランコクマ宮殿の引き出しは何回も調べないといけないところが憎らしいです。
うっかり忘れそうになったじゃないか。さすがピ様の居城orz
宿屋でガイラルディア・ガラン・ガルディオス様の告白を聞いて、メンバーが揃ったところで街を徘徊します。
まずは酒場でガイの奥義。
アルバート流がそもそもホドの剣術だったんすね。でシグムント流はガルディオス家に代々伝わってるの?
この辺うる覚えでいかんなー。
というか酒場で色々話聞くと思いますけど、ピオニーとフリングスは民衆に人気すぎるだろ(笑。
エターニアのロエンとレイシスを連想してしまった。
一階に降りてジェイドの「いつものアレ」(笑)のレシピをゲットしたら次はマルクト軍本部(?)へ。
ゼーゼマンに古文書をもらいますー。
これジェイドの執務室に行けばいつでも読めたんですねorz
この執務室、隅のほうに陛下がお遊びした痕跡があってつい微笑みが……(ぁ。
古文書の写しでも書いておくか。
楽園は荒らされ絶望が世界を包む
何故人は獣となりて血を浴びるか
この力はもはや凶器にしか過ぎぬ
我三つの力知恵者に託す禁譜とす
銀に輝く氷塊はソイルの元に眠る
其は砂漠にて輝く絶対普遍の心理
氷雪の袂にて眠る大いなるの力は
荒野を抉る無慈悲なる白銀の抱擁
断罪の剣は寄せては返す南海の楔
沼地の虹霓は知の追求者を照らし
峠に七光の輝きを持ちて降り注ぐ
天から降る怒りは神の子の大地に
無数の星は浅い川の水面を照らす
神秘の島にて天の力にひれ伏さん
全部の行が15文字で構成されてたんですね。
「銀に輝く氷塊~」がフリジットコフィン、「断罪の剣~」がプリズムソード、「天から降る怒り~」はメテオスォームでしたか。
さて、ここまで書いて溜めてたネタを全て出し切ってしまいました(爆。
もしかしたらしばらくFF12日記になるかもしれません。