エール君の放鳥は
私が指に乗せて
送り迎えをします好

彼もわかっていて
すんなりと乗ってくれますてへ


走った勢いで
ご機嫌で飛び乗ったもののおんぷ


自分では降りられなくなって
途方にくれていますアレ


ほかの兄弟たちが様子を
見に来ましたハテナ


なんだかみんな困り顔なんで

このあと
降ろしてあげると
写真に納まらないくらい
走ってましたダッシュ





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