引き継ぎも終わったし、書類類も提出したから
明日の最終日はのんびりできるかな
さてさて、今日は最近ハマってるタンパク源、サーモンのシンプルな塩焼きについてご紹介したいと思います!
私はお魚が好きなので、タンパク源としてお魚をたくさん食べたいところですが、アメリカは手に入るお魚の種類が限られてるし、妊娠糖尿病って、揚げ物はダメ、生魚はダメで、料理方法が限られますよね。
最初はコストコで冷凍のサーモンやタラを
買ってきて、ムニエルにしたり、アルミホイル焼きを作っていたのですが、バターを使うこってりした味はどうも飽きてしまう。
塩鮭が食べたいけど、塩鮭は売ってないし、
自分で作るしかない!
ということで、ネットで調べて、
試しに作ってみました。
そしたら、意外と簡単で、すごい美味しい
飽きることもなくて、最近2、3日に1回はサーモンの塩焼きを食べてます
今日の夕食はこんな感じ
・ブラウンライス(玄米)にワイルドライスを混ぜたご飯
・ロメインレタス、ミニトマト
・きんぴらごぼう
・サーモンの塩焼き
・豆腐
・ポトフ
サーモンの塩焼きの作り方
下準備:
1. 冷凍サーモンを解凍(冷蔵庫に1-2日ほど保存)
2. 解凍したサーモンの表面の水分をよく拭き取る(水分がついてると臭みが出てきます。)
3. 両面に満遍なくお塩を振る。
4. 真空パックに入れて、冷蔵庫で1日保存。
焼き方:
1. フライパンにオリーブオイルを入れ、サーモンの片面を中火で焼き色がつくまで焼く。
2. 裏返したら水を少々入れて、フタをして、弱火で蒸す。
3. 3分ほど蒸したら、フタを外して、中火で残っている水分を飛ばす。
両面に塩を振るだけで、サーモンが良い塩加減で、日本の塩鮭みたい!
シンプルだから飽きることもなく、
食べ続けられます。
サーモンが食べ切れず残った場合には
ほぐしてご飯に混ぜておにぎりにしたら、
鮭おにぎりにも!
簡単すぎてもう知ってるよなんて思われそうですが、一応、まだ試したことのない方へ。^^;
