細長くて階の多い家のような場所にいた



ラーメン屋の親父みたいな人とちょっとイケメンなお兄さんがいた


どうやら仕事をしているらしい



そこへ事務局?的な人物が現れ親父に何かを告げる


親父は厳しい表情になりわかりました…
とだけ言った



謎の人物が去った後、親父はお兄さんと話始めた


しばらくしてお兄さんに話を聞くと











タオルが足りない








だからこれ以上店を続けるのが難しい・・・




今思えば全然理由になっていないし買えば済む話だろうと思うのだが、


何故か夢の中の自分は大慌てで


タオルを見つけてきます!

タオルの大きさは長いのより小さめのハンドタオルみたいな方が良いですよね?

(↑何に使うのか何故か把握している)


あぁ…


わかりました!



そういうともの凄い速さで階段をかけ上がった













その後タオルは見つかったかどうか分からない…





目が覚めちゃったから(笑)

お兄さんのあぁ…が物凄くかっこよくて夢のくせにドキッとしたw
それと、親父は困った顔が可愛かったw

ホント謎な夢

タオルなんて何に必要だったんだろうか