こんにちは。リピ中3の父です。
もはや模試が多すぎて、何が何だかわからなくなってきましたが、
早慶オープン10月の結果です。
英語はなぜかむちゃくちゃいい!
国語は普通。
数学がすこぶる悪い!
そんなわけで、黄色信号が灯りまくっている結果ですが、1教科でも
いいのがあると、あとは何とかなると思えてきますね。
英語は長文が出来たということらしいですが、
英作文のようなところは壊滅的でした((笑))
これは確かに、大人でも出来ないなぁという感じです。
文法というか、外国人の感覚が必要ですね。
数学の問題を見たところ・・・
確かにうちの息子に解けるレベルの問題ではないなと納得。
いわゆる初見の問題が多い。
受験もこうなんでしょう。
こういう初見問題で差をつけるというところが狙いなのでしょう。
私もいろいろと資格試験をまあまあ受けてきたのですが、初見問題が
やはり出ます。
ただ、そこで焦らずに、問題をよく読み、仮説を立てながら、解き切った
ことが出来たときは、合格できた感触がありました。
まあ、こういうところなんでしょうね。
つまり、基礎的なところの反復が出来ていて、それが使えるレベルになっているかどうか、
もしくはたくさんの問題に触れていて、解法を覚えているかどうか、
この2つが大事ですね。。
最近、塾の宿題が多すぎるて、ただただ解いて、答え合わせして、直してやっているだけに
なっている気がします。
そろそろまた、私による数学特訓を開始しないといけないかな(ついてきませんが。)

