旅行、2日目(8月8日)は、黄龍渓散策と峨眉山。
朝、5時45分、モーニングコールがなり、起床。はっ、早い。昨日の移動の疲れ(けっこう寝てましたが)と中国旅行の興奮で疲れがまだ取れず。
黄龍渓は、古い街並み(宿場町)が保存されています。また、お店の看板に「蜀」の字が
さすが、成都。三国志の蜀の国です。にわか三国志ファンの私ですが、それだけでかなりテンションが上がりました
迷ってしまいそうなので、適当に近場をブラブラ。
そして、それから、峨眉山へ移動。バスの外の風景をしっかりみたいとこでしたが、残念ながら、ほぼ移動中は爆睡でした
峨眉山の麓に着いた頃にはお昼。途中ご飯を食べ、バスを乗り換え、ケーブルカーに乗り、頂上へ。ケーブルカーに乗るまでは、歩くのですが、けっこうきつかった
頂上は晴れててとても気持ち良かったです
添乗員のリさんも「今年一番の快晴て」言ってました。
金頂からの絶景↓

雲海の素晴らしさ。ここからご来光を見てみたい↓

朝、5時45分、モーニングコールがなり、起床。はっ、早い。昨日の移動の疲れ(けっこう寝てましたが)と中国旅行の興奮で疲れがまだ取れず。
黄龍渓は、古い街並み(宿場町)が保存されています。また、お店の看板に「蜀」の字が
さすが、成都。三国志の蜀の国です。にわか三国志ファンの私ですが、それだけでかなりテンションが上がりました
迷ってしまいそうなので、適当に近場をブラブラ。そして、それから、峨眉山へ移動。バスの外の風景をしっかりみたいとこでしたが、残念ながら、ほぼ移動中は爆睡でした

峨眉山の麓に着いた頃にはお昼。途中ご飯を食べ、バスを乗り換え、ケーブルカーに乗り、頂上へ。ケーブルカーに乗るまでは、歩くのですが、けっこうきつかった
頂上は晴れててとても気持ち良かったです
添乗員のリさんも「今年一番の快晴て」言ってました。金頂からの絶景↓

雲海の素晴らしさ。ここからご来光を見てみたい↓
