はじめてお披露目する、ガーターボタン! くちびると流し目がセクスィーでしょ?
1910~1920年、女子のあいだで流行したガーターストッキングに装着されたボタンで、
シルク製、直径2センチ前後、そしてフラッパーガールの顔が描かれているのが特長です。
短期間しか製造されておらず、レアなうえに、状態が◎のものは市場にほとんど流通しません。
だからこれは、貴重な一品。
フラッパーガールの顔は、いろんな種類があって、もっとハデハデメイクのバージョンも!
日本橋の「ボタン博物館」に、何種類かのフラッパーガールちゃんが大事に額装されていました。
興味あるわ~♪というボタンフェチ様は、是非一度、訪れてみてくださいね。
