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4/15(水) 第1回戦・阪神 vs 中日

☆スターティングメンバー☆

【阪神タイガース】 【中日ドラゴンズ】
1 中 赤星憲広   1 二 荒木雅博
2 二 平野恵一   2 遊 井端弘和
3 遊 鳥谷敬    3 三 森野将彦
4 左 金本知憲   4 一 ブランコ
5 三 新井貴浩   5 左 和田一浩
6 一 関本賢太郎  6 右 野本圭
7 右 メンチ    7 中 藤井淳志
8 補 狩野恵輔   8 補 小山桂司
9 投 下柳剛    9 投 朝倉健太


☆ベンチメンバー☆
【阪神タイガース】 【中日ドラゴンズ】
  投手 渡辺亮     投手 清水昭信
  投手 藤川球児    投手 岩瀬仁記
  投手 江草仁貴    投手 山井大介
  投手 アッチソン      投手 平井正史
  投手 久保康友    投手 斉藤信介
  投手 石川俊介    投手 パヤノ
  投手 ウィリアムス     投手 ネルソン
  投手 阿部健太    投手 高橋聡文
  捕手 岡崎太一    捕手 清水将海
 内野手 今岡誠     捕手 小田幸平
 内野手 藤本敦士   内野手 立浪和義
 内野手 大和     内野手 新井良太
 外野手 浅井良    内野手 岩崎達郎
 外野手 桧山進次郎  内野手 沢井道久
 外野手 葛城育郎   外野手 小池正晃
 外野手 桜井広大   外野手 堂上剛裕



☆第1回戦☆
阪神 vs 中日
野球阪神甲子園球場野球
 │123│456│789│計│H│E
─┼───┼───┼───┼─┼─┼─
中│110│000│502│9│11│0
阪│011│000│000│2│7│2

中日との対戦成績
阪神:0勝1敗0分

勝:朝倉(1勝0敗0S)
負:下柳(1勝1敗0S)

【打率】
  打 安 打率
中:37 11 .297
阪:33 7 .212

【先発】
阪神:下柳[6回1/3]
中日:朝倉[6回0/3]

【リリーフ】
7回表:渡辺[0回2/3]
7回裏:清水昭[0回0/3]
7回裏:パヤノ[1回2/3]
8回表:石川[2回0/3]
8回裏:斉藤[0回1/3]
9回裏:平井[1回0/3]

【途中交代・守備交代】
7回表:[阪神]下柳(投)→渡辺(投)
7回表:[中日]朝倉→小池(代打)
7回裏:[中日]野本(右)→清水昭(投)
7回裏:[中日]朝倉(投)→小池(右)
7回裏:[阪神]渡辺→葛城(代打)
7回裏:[中日]清水昭(投)→パヤノ(投)
7回裏:[阪神]葛城→浅井(代打)
7回裏:[阪神]平野→桜井(代打)
8回表:[阪神]渡辺(投)→石川(投)
8回表:[阪神]平野(二)→桜井(中)
8回表:[阪神]赤星(中)→大和(二)
8回裏:[中日]パヤノ(投)→斉藤(投)
9回表:[中日]斉藤→堂上剛(代打)
9回裏:[中日]斉藤(投)→平井(投)

【本塁打】
9回表:和田(右本)4号2ラン―石川(阪神)

【打点】
1回表:和田(中安)1点―下柳(阪神)
2回表:荒木(中2)1点―下柳(阪神)
2回裏:関本(三2)1点―朝倉(中日)
3回裏:鳥谷(遊ゴ)1点―朝倉(中日)
7回表:荒木(左エ)1点―下柳(阪神)
7回表:森野(右3)3点―下柳(阪神)
7回表:ブランコ(左安)1点―下柳(阪神)
9回表:和田(右本)2点―石川(阪神)

プロ野球・公示

4月13日
【自由契約選手】
・森長隆  (ヤ)

【出場選手抹消】
・坂克彦  (阪)
・山本昌  (中)
・丸山貴史 (ヤ)
・宮出隆自 (楽)


4月14日
【出場選手登録】
・大和   (阪)
・沢井道久 (中)
・バレット   (ヤ)
・渡辺俊介 (ロ)
・中島俊哉 (楽)

【出場選手抹消】
・松本幸大 (ロ)

ディフューザー問題の結末は?

グロックは「FIAによる解決は難しい」

 14日(火)からFIAの国際控訴裁判所(ICA)ではディフューザー論争が議題として扱わ
れているが、ティモ・グロックはこの問題が“簡単に解決しない”と考えているよう
だ。

 グロックが所属するトヨタとブラウンGP、およびウィリアムズは、今シーズンここまで
の戦いでトップ3の速さを見せている。

 しかしこの3チームの速さは違法な開発によって得られたものではないかという指摘があ
り、リアディフューザーのデザインについてライバルの4チームが公式に抗議。トロ・ロ
ッソとフォース・インディアを除いた8チームの関係者がフランス・パリのICAに集まっ
ているのだ。

 すでにオーストラリアGPとマレーシアGPのレーススチュワードがディフューザーのデザ
インを合法であると判定していることから、今回のICAもその決断を支持することが予想
されている。またシーズン開幕前にFIAレースディレクターのチャーリー・ホワイティン
グがデザインの方法性を認める発言をしていた。いずれにせよ結果が明らかになるのは
15日(水)の予定だ。

 ロス・ブラウンは「もしICAがディフューザーデザインを違法だと判断したとしても、オ
ーストラリアGPとマレーシアGPのレース結果が見直されることはないと考えている。な
ぜなら、われわれは合法だと判断されたマシンでレースを行ったからだ」と余裕の表情
を見せている。

 しかしブラウンと共にフェラーリ黄金期を築いたロリー・バーンは、ディフューザーが
合法だという考えに断固反対の立場を取っている。

 現在はフェラーリのデザイン部門コンサルタントを務めているバーンは、イタリアのス
ポーツ日刊紙『La Gazzetta dello Sport(ガゼッタ・デロ・スポルト)』に対して「ブ
ラウンGPメルセデスのマシンを後方から見ればわかるんだが、彼らは違法なサスペンシ
ョンを使っているんだ」と発言しているのだ。

 一方ドイツ誌『Auto Motor und Sport(アウトモートア・ウント・シュポルト)』は、
フェラーリがリアサスペンションとギアボックスの変更を急いでいると報じている。テ
クニカルディレクターのアルド・コスタによれば、6月に開催されるトルコGPまでには
F60にもダブルデッカー・ディフューザーが搭載される見込みだという。

 さらにレッドブル・レーシングも新型ディフューザーの開発を進めているようで、マク
ラーレン・メルセデス、BMWザウバー、ルノーもヨーロッパラウンド中に実戦デビューさ
せる構えのようだ。


E.A. © CAPSIS International
Source: GMM
Kay Tanaka
RACING-LIVE Japan



※F1-Live.comより。