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【サッカー】4/17(土) J2・リーグ試合結果

J2リーグ公式戦・試合結果
4/17(土)
【第7節】
  草津●[1-3]○大分
  徳島△[0-0]△愛媛
  水戸○[1-0]●福岡



(2010年4月17日終了時点)
J2順位表
順|   |試|勝|敗|分|勝|得|失|
 |   |合| | | | |点|点|得失
位|   |数|数|数|数|点|数|数|
---------+--+--+--+--+--+--+--+----
1| 大分 |7|5|2|0|15|15|8|+7
2| 柏 |6|4|0|2|14|7|2|+5
3| 千葉 |6|4|1|1|13|13|5|+8
- - - - - - - - - - - - - - - - - -
4| 徳島 |6|4|1|1|13|9|6|+3
5| 熊本 |6|3|1|2|11|6|4|+2
6| 福岡 |7|3|3|1|10|12|6|+6
7| 鳥栖 |5|3|1|1|10|6|4|+2
8| 岐阜 |6|3|3|0|9|8|6|+2
9|横浜FC|6|3|3|0|9|8|8|±0
9| 水戸 |7|2|2|3|9|4|4|±0
11| 栃木 |6|2|2|2|8|7|5|+2
12| 愛媛 |6|2|2|2|8|3|3|±0
13| 札幌 |6|2|2|2|8|5|8|-3
14| 甲府 |5|2|2|1|7|4|6|-2
15| 富山 |5|2|3|0|6|5|11|-6
16| 岡山 |6|1|4|1|4|2|6|-4
17|北九州|6|1|4|1|4|2|9|-7
18|東京V|5|0|4|1|1|2|7|-5
19| 草津 |7|0|6|1|1|3|12|-9

【F1】第4戦:中国GP 金曜日フリー走行2回目

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 F1中国GPのフリー走行2回目はマクラーレンのルイス・ハミルトンがトップタイムをマークした。ニコ・ロズベルグ(メルセデスGP)が2番手、3番手はジェンソン・バトン(マクラーレン)。小林可夢偉(BMWザウバー)は14番手だった。

 天候は午後も引き続いて晴れ。開始時の気温は17度で路面温度は29度。フォース・インディアはこのセッションからレギュラードライバーのビタントニオ・リウッツィがシートに復帰した。

 セッションは現地時間の午後2時にスタート。カルン・チャンドック(HRT)を先頭に各車がすぐにタイム計測を始めるなか、開始10分にはマクラーレン勢が早くも1-2態勢を築いてセッションをリードする。しかしマクラーレンの2台が一旦ガレージに戻ると、今度はロズベルグがマクラーレンを上回るタイムを記録。トップに立ったロズベルグは1分35秒674までタイムを縮め、序盤をトップで折り返す。

 開始から30分を迎えるとソフトタイヤを履いたマシンも徐々に現れ、タイム計測へと移っていく。ブリヂストンは今回のグランプリにソフトとハードの2種類のタイヤを持ち込んでいる。

 上位3台はここでも再びタイム更新を果たし、今度はハミルトンが1分35秒217でトップに浮上。2番手にロズベルグが続き、バトンが3番手。残り30分になるとメルセデスのミハエル・シューマッハーも4番手につけ、マクラーレンとメルセデスGPの4台がセッションをリードする展開となる。

 終盤はほぼすべてのマシンがタイムアタックを行ったが、上位勢で大きくタイムを更新するドライバーは現れず、ハミルトン以下の4台がそのままの順位でセッション終了のチェッカーを受けた。5番手以降にはレッドブル勢が続き、以下にエイドリアン・スーティル(フォース・インディア)、ハイミ・アルグエルスアリ(トロロッソ)、ロバート・クビカ(ルノー)となっている。

 朝の走行でエンジントラブルに見舞われたフェルナンド・アロンソはトラブルなく走行を重ね33周を走破。最後はハードタイヤで10番手タイムを記録。BMWザウバーの小林可夢偉は午前のタイムを約コンマ1秒削って14番手につけた。

 なお、1回目の走行でクラッシュを喫したセバスチャン・ブエミ(トロロッソ)はセッションを通してマシンの修復に追われ、コース復帰は果たせなかった。
(オートスポーツweb)



金曜日フリー走行2回目
----------------------------------------
01 L.ハミルトン   (マクラーレン)
  1'35.217
02 N.ロズベルグ  (メルセデスGP)
  1'35.465
03 J.バトン    (マクラーレン)
  1'35.593
04 M.シューマッハー  (メルセデスGP)
  1'35.602
05 S.ベッテル   (レッドブル)
  1'35.791
06 M.ウェーバー   (レッドブル)
  1'35.995
07 A.スーティル   (フォース・インディア)
  1'36.254
08 J.アルグエルスアリ (トロ・ロッソ)
  1'36.377
09 R.クビカ    (ルノー)
  1'36.389
10 F.アロンソ    (フェラーリ)
  1'36.604
11 F.マッサ    (フェラーリ)
  1'36.944
12 V.ペトロフ   (ルノー)
  1'36.986
13 P.デ・ラ・ロサ  (BMWザウバー)
  1'37.421
14 小林可夢偉  (BMWザウバー)
  1'37.431
15 R.バリチェロ   (ウィリアムズ)
  1'37.657
16 V.リウッツィ   (フォース・インディア)
  1'37.804
17 N.ヒュルケンベルグ (ウィリアムズ)
  1'37.867
18 J.トゥルーリ   (ロータス)
  1'39.624
19 H.コバライネン  (ロータス)
  1'39.947
20 T.グロック   (ヴァージン)
  1'40.233
21 K.チャンドック  (ヒスパニア)
  1'41.008
22 L.ディ・グラッシ (ヴァージン)
  1'41.107
23 B.セナ     (ヒスパニア)
  1'41.345
- S.ブエミ    (トロ・ロッソ)
  No time
----------------------------------------

【F1】第4戦:中国GP 金曜日フリー走行1回目

Formula One World Championship-56.jpg



 16日、F1第4戦中国GPが幕を明け、初日のフリー走行1回目はマクラーレンのジェンソン・バトンがトップタイムをマークした。ニコ・ロズベルグ(メルセデスGP)とルイス・ハミルトン(マクラーレン)がそれぞれ2、3番手。小林可夢偉(BMWザウバー)は12番手となっている。

 レースウイーク初日、舞台となる上海インターナショナル・サーキットの天候は晴れ。前日は気温8度と記録的な寒さに見舞われた現地上海もセッション開始時点では13度まで回復。路面温度は22度。フォース・インディアは今回もビタントニオ・リウッツィに代わってリザーブドライバーのポール・ディ・レスタをフリー走行に起用している。

 現地時間午前10時、セッション開始とともに全車は一度インスタレーションラップを行ってマシンをチェックを行い、ルイス・ハミルトン(マクラーレン)はここで1分41秒台のタイムを記録する。そこからセッションはしばらく膠着状態が続き、再びマシンが動き出したのは開始20分あたりから。その序盤はHRTの2台を中心にルノーのビタリー・ペトロフやトロロッソのハイミ・アルグエルスアリら7~8台のマシンが走行を重ねた。

 開始30分を過ぎると小林可夢偉のBMWザウバー勢もコースイン。その後、フェラーリやマクラーレンのバトン、セバスチャン・ベッテル(レッドブル)ら上位勢も加わり各車最初のタイムが出揃うと、マクラーレンの2台が好タイムを並べ、まずはバトンが1分36秒677でトップに立つ。チームメイトのハミルトンも僅差の2番手につけ、この2台が約コンマ1秒ほど他をリードすることとなった。

 一方で、フェラーリはいきなりのトラブルに見舞われ、フェルナンド・アロンソがセッション残り36分というところでコース上にストップ。マシンは右のエキゾーストから炎が確認されており、アロンソはわずか6周でマシンを降りることに。フェラーリは前戦マレーシアGPでアロンソにエンジントラブルが発生したため、今週末はバーレーンGPの決勝で使ったエンジンを搭載していた。

 セッション終盤はバトンが依然トップにつけるなか、残り20分を切ってロズベルグがようやく2番手タイムをマーク。以下ハミルトン、ベッテル、ルノー勢と続いている。

 残り15分、トロロッソのセバスチャン・ブエミがバックストレートエンドの14コーナーでクラッシュを喫したため、セッションはここで赤旗ストップとなる。ブエミのマシンはブレーキングゾーン付近で左右のフロントタイヤがサスペンションもろとも一瞬にして吹き飛ぶという危険かつ珍しいアクシデントに見舞われたものの、ブエミ本人に大きな怪我はない模様だ。

 その後セッションは残り6分を残して再開されたが、ここでは上位のポジションに変動はなく、バトンがトップのままセッションは終了を迎えている。
(オートスポーツweb)



金曜日フリー走行1回目
----------------------------------------
01 J.バトン    (マクラーレン)
  1'36.677
02 N.ロズベルグ  (メルセデスGP)
  1'36.748
03 L.ハミルトン   (マクラーレン)
  1'36.775
04 M.シューマッハー  (メルセデスGP)
  1'37.509
05 S.ベッテル   (レッドブル)
  1'37.601
06 R.クビカ    (ルノー)
  1'37.716
07 V.ペトロフ   (ルノー)
  1'37.745
08 M.ウェーバー   (レッドブル)
  1'37.980
09 A.スーティル   (フォース・インディア)
  1'38.008
10 F.マッサ    (フェラーリ)
  1'38.098
11 J.アルグエルスアリ (トロ・ロッソ)
  1'38.161
12 小林可夢偉  (BMWザウバー)
  1'38.375
13 P.デ・ラ・ロサ  (BMWザウバー)
  1'38.421
14 N.ヒュルケンベルグ (ウィリアムズ)
  1'38.569
15 P.ディ・レスタ  (フォース・インディア)
  1'38.618
16 R.バリチェロ   (ウィリアムズ)
  1'38.678
17 S.ブエミ    (トロ・ロッソ)
  1'39.939
18 J.トゥルーリ   (ロータス)
  1'41.531
19 H.コバライネン  (ロータス)
  1'41.779
20 T.グロック   (ヴァージン)
  1'41.830
21 L.ディ・グラッシ (ヴァージン)
  1'42.181
22 B.セナ     (ヒスパニア)
  1'43.875
23 K.チャンドック  (ヒスパニア)
  1'43.949
- F.アロンソ    (フェラーリ)
  No time
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