うも、二浪京大生ぶっちです。

 

 

受験は個人戦でもあり

情報戦であります。

 

 

情報戦とは

この情報を持っている方が有利

 
 

すなわち受験でいえば

この解法を知っていれば有利

今年はどの分野が出そうだとか

 

 

そういった合否に直結しうる
情報のことをいいます。

 

 

この情報を手にするものは

当然受験において有利になり

周りに圧倒的差を見せつけながら

合格していきます。

 

 

一方、情報戦で敗れている受験生は

入試前でもう半分くらい

負けが確定している

と言っても過言ではありません。

 

 

そして不合格となった後で

問題が悪かった

あんなの卑怯だ」

 
 

などと自己防衛のために

考えうるあらゆる悪態をつきます。

 

 

かつての僕がそうでした。

試験がたまたま僕にあってなかった

そんな意味不明な言い訳を繰り返すのです。

 

 

とても惨めですよね?

 

 

でも受験で失敗する受験生のほとんどは

現実を受け入れきれず

生涯にわたって悲観的な

人間となってしまいます。

 

 

 

今回はそうならないために

まずは情報戦に打ち勝つ

ための方法を教えます。

 

 

それは

経験者の話を聞くということです。

 

 

つまり

 

 

僕が言いたいのは

自分なりの勉強法をやめよう

ということです。

 

 

受験において絶対的な力を

持つのは経験です。

 

 

我流で突っ走るのは危険です。

実際に素直な受験生が一番伸びます。

 

 

経験者のノウハウを知る方法

 

1.予備校に行く

 
 

予備校というのは受験に

特化した存在なので

 
 

やはり参考書、学校では

決して学べない情報を

たくさん隠し持っています。

 
 

あなたが予備校に行くことができる

環境にあるならば

 
 

変なプライドは捨て

間違いなく予備校に

行くことをお勧めします。

 
 

2.直接聞く

 
 

もちろん予備校というのは

お金の問題が絡んでくるものなので

 
 

自分一人で決める問題ではありません。

もしそうならば、

信頼の足る人に直接聞くほかありません。

 

 

とりあえずネットで予備校の

パンフレットを読んでみてください。

 

 

最後まで読んでいただいて

ありがとうございました。