ふほう私の愛クワガタのクリスケがお亡くなりになりました・・・哀愁漂う空のケース。頭の上にのせたりパソコンやりながら手の甲に乗せていたのを思い出し悲しくなります。片方の触覚が動かなくなりその3日後に全身の力が無くなりそのまま動かなくなりました。折角はじめて育てたクワガタなので標本にして一生の思い出にすることにしました。乾燥剤と防虫剤で鉄壁の防御を施してます。だんだん目が白くなるんですね。ペットロス!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
フェルトクワガタ羊毛フェルトでクワガタを―・・・”つくらせた”!母親に作っていただきました。うーん可愛いです。どっからどうみてもノコギリクワガタです。アゴのカーブが素敵な水牛型です。つぶらな瞳もチャーミング。今にも威嚇されそうなその勢い。死んだふりすらしそうです。ペットロスで苦しむ人が自分のペットを羊毛フェルトかなんかでつくってもらう。なんてテレビで拝見したことがあります。まさにそれです。まだロスってないけどそれです。死んでません。元気にゼリーすすってます。
クワガタさんとのお別れ最近ノコギリクワガタのメスを見かけないと思って土を掘り起こしてみたところ、亡くなっていました。悲しいです。庭に埋めてあげました。ペンタスの花(紫色)とゼリー(イチゴ味)をお供えしました。御線香(桜の香り)も焚きました。もう夏も終わりでクワガタ、カブトムシの季節も終わります。私はペットロス症候群で鬱になりそうです。ぞう?ぞうって何?エレファスゾウカブト?
毒クッキー作成。クワガタの発酵マット作るのにあまったフラワー小麦粉でクッキーを作成。それを食し、我、腹を壊す。家族も腹を壊す。凶悪なクッキーの完成だった。原因は生焼けだったから、というのが有力。クックパッドを見て作ったもののクッキー事体を厚くし過ぎた可能性大。クッキーに対する憎しみが絶えず即ゴミ箱ぽいした為写真無し。仕方ないのでぞうの写真を掲載しておく。ああ・・・腹いてえ・・・ちなみに母親は10年ぶりくらいに腹を壊したとのこと。