現在、長女小学6年生。次女小学2年生です。

長女は希学園1年~3年、日能研4年~6年。

次女は希学園1年~2年と通塾中です。

 

出願準備諸々でてんやわんやとしております。

 

受験校もチャレンジ校、実力適正校、合格有望校から選んでいかねばなりません。

 

 1月10日(日) 栄東中学校

 1月14日(木) 浦和明の星女子中学校

 2月 1日(月) 桜蔭中学校

 2月 2日(火) 豊島岡女子学園中学校

 2月 3日(水) 東京都立中高一貫

 2月 4日(木) 豊島岡女子学園中学校

 2月 5日(金) 渋谷教育学園渋谷中学校

 

特に合格有望校が2月にあっても親の心を鎮めるために1月埼玉受験でなんとか合格をいただいておきたいところです。

 

栄東と浦和明の星はどちらか1校でもよいかなぁ~とも思いましたが、自分の心を鎮めるために両校受験することにしました。

 

頑張れ、長女。

現在、長女小学6年生。次女小学2年生です。

長女は希学園1年~3年、日能研4年~6年。

次女は希学園1年~2年と通塾中です。

 

希学園では普通、高学年でチャレンジする問題でも低学年が背伸びして解ける問題ならば背伸びをさせて、どんどん面白い問題を生徒に与えてくれます。

 

この積み重ねが希学園の算数の強さなんでしょうね。

 

ただし、高学年の問題の先取りだけをするのではなく、低学年に算数への興味を持たせるために、あれやこれやと工夫しているように感じます。秀逸です。

 

長女ちゃんの問題

次女ちゃんの問題

現在、長女小学6年生。次女小学2年生です。

長女は希学園1年~3年、日能研4年~6年。

次女は希学園1年~2年と通塾中です。

 

希学園の最高レベル演習2年では、最近規則性の分野を勉強しています。次女ちゃんは難しい難しいと言いながらもなんとか、くらいついて勉強しています。

 

普通に希学園の宿題をしているとやる気120%で頑張るという感じにはならないのですが、長女が日能研で配布されている深める一行題から抜粋した問題を与えるとやる気120%で、根性を出して問題を解きだします。

 

小学2年生が6年生がやっている問題に挑戦するんだ、というのが次女ちゃんのやる気に火をつけるのでしょう。

 

この問題なんかは100番目の数を求めなさい。

なので、長女ちゃんは計算で解きますが、次女ちゃんは100まで書き出して解きます。希学園の先生も言っていますが、低学年のうちは、きっちり書き出せるというのが大事であると、、、

1から100までを普通に数字を書き出すだけでも、褒めるポイントであるし、それを規則性に従って間違えずに(重複、漏れ)なしに100番目まで低学年で書き出せるのは集中して勉強している証拠であるとのこと。

 

低学年の間に勉強に集中して取り組んでもらえるように頑張ります。