どうもみなさんこんにちは、今回は僕がアメリカに留学に行ってたときにとても仲の良かった超絶かわいい子との話を書いていきます。
まず、その子の名前はサリー(仮)にしときます。まあホントの名前の似たようなもんです。
サリーと初めてあったのは入学初日の教室で、隣にいたのは一際かわいい女の子でした、まだ友だちの居ない僕はそのこと仲良くなることにしました。
僕「はじめまして、、What's your name?」
サリー「私の名前はサリー」
サリーは初めはとてもクールな子でした。
僕「サリーって言うんだ、いい名前だね!それに、、」
サ「それに?」
僕「そのー…とてもかわいいね」
僕は顔を真っ赤にして言いました今でも鮮明に覚えています。
サ「Thank you so much」
サリーはそういいその後話は進みませんでした。
そして給食の時間になったので食堂に向かってました。
廊下を歩いているところ少し前にサリーがいました。
僕「あのーサリー?一緒にご飯食べない?」
サリーもまだ友達がいないようでした。
サ「Ah……わかったわいいよ」
サリーは渋々OKしてくれました。
そしてご飯食べ、共通の話題を探ったところサリーは日本のアニメがとても好きだそうで、僕もアニメは好きだったので盛り上がりそこから仲良くなりました。
1年だった頃サリーと学校で話していたら部屋に来ないかと誘われました。
そりゃあもちろん男ですから女の子の部屋は興味がありますしサリーはとてもかわいいかったので喜んで行きました。
そして部屋に入ってみたらアニメや画像でしか見たことのなかったほどのオタク部屋でした。
僕「い、いい部屋だねぇ!」
サ「ほんと!!嬉しい!やっぱわかってくれると思ってた〜!」
僕「そういえば何で部屋に読んだの?」
サ「あの、その、ちょっと相談があるんだけど、」
僕「何でもきくよ!」
サ「す、好きな人ができたの!!」
僕「そうなんだ!!良かったじゃん!誰なの?」
サ「それが、僕くんなの!」
僕「えぇ!ほんとに?じ、じゃあ付き合わない?」
サ「本当?ありがとう!!」
ということでこんな感じでpart1終わりです。
次回では告白したその後サリーの部屋でどうなったのかを書いていくのでお楽しみに〜