仕事は自ら創るべきで、与えられるべきでない。


電通の鬼十則



しかし、ワタクシのX仕事は、与えられるだけしかない。

とゆって、BPRやフォーディズムを理念としているわけでもない。


ナンカの企業から、発注が来て、仕事する。

斬!


ハンダゴテの臭、手がカサカサ



男女共同参画社会といいつつも、コード化作業は、

重から軽まであって、


男性のワタクシは重を担当している。

女性は軽担当。


わきあいあいで、わきの香りをクンクンとかぎたい。



途中、おなかの調子ちゃんが悪くちゃんになってきた。

顔の眉間にしわができる。

これはやがて、しわしわが拡大し、きんたまになるのだ。



おぼろ昆布に大根おろしを帰宅して用意した。

安いけど、わいん。

悪くないセレクトだねって、誰がかゆった。

おぼろ記念日。


「ビーチボーイズの曲でもかけていいかな」

と誰かがっゆった。


悪くない。


でも、ワタクシの気持ちは、前川清の長崎雨なのだ。



職場に遅刻しそうになってしまった。

チャリを必死でこぐ。

朝の寒さで顔が真っ赤。

顔がでかい。道で出くわす女子高生に、プーゲラゲラと嘲笑。

けっこう、とうぜんなん。だから、気にしてへんよ、ワタクシ。


生まれ変わったら、


ぎゃくに~


ワタクシがクフフンと、たしかな辱めを与えてやるん。


ルーチンの道を通るからか、誰かが狙いをすませて、ワタクシに

おもちゃの鉄砲玉を撃ってきた。


なんてふぬけ昆布や。

らーめんでふにゅんの糊みたい。ぷぷぷ。ばーか



あ、さて、


今日もX仕事。



執筆は遅々として進まず。


しかし、乳はもみたいんよ。(^-^)/

今日も、X仕事。


オヨゲタイヤキクソみたいに

日々鉄板で焼かれていやになる。


しかも童貞。


だが、オナニーは、かなりの上級者だ。

なにせ、小学6年の時に、ギミアブレイクでオナニーを覚えたくらい。

中学生の時は、同級生は、おかずにほぼ毎日していた。

そこらへんは、かなり度外視して、自慢できるポイントである。


あ、さて。

X仕事の内情もいろいろ細かく書くことになるだろう。

それはあとにゆずる。


芥川賞をとらなければならないのだ。

小説を書かねばならない。

まあ、あとは恋愛したいっす。

いい男童貞として。とらなければならない。


村上龍氏は、推測だが、典型的な日本人体型。

胴長、短足、少し肥満を維持しておられる。

それでも、リュウシは、モテオーラだぜ、オラオラ!

おれを、もっとイケテル感じで扱えという空気感、

皮膚感覚がある。

これぞ、ザ・芥川賞!


バーボンとパイナップルで今夜は眠りにつこう。

夢の中には、探し物はなんですかってね。


X仕事

小説

オナニー

クリトリス


いろいろ山積だ。