暑いですね~・・
最低気温も25℃越えてるし・・
寝苦しいんだろうなぁ (T-T)
さ!
今日はムスメの愛車
GSR250のガード取り付けです
選んだのはKIJIMA
メーカーのホームページでは暫く欠品してましたが
Amazonで入荷してたので発注しました
オーナーの方には失礼ですが
そんなにGSR250のパーツって需要あんのか?
・・と思ってましたが
Vストローム250にも使えるんですねぇ
納得です (笑)
とんでもなく「老眼ゴロシ」な白黒の取説を読みましたが
ヤッパリ単車見ながらの方が解りやすいですね(^^;
まず、赤丸のトコロ
10mmのボルト二つを外すとラジエターホースが少し動かせます
取説にもありますが、センタースタンド描けて
エンジン下からジャッキ当てて進めてますよ
エンジンマウントはコチラ
⬆のボルト、反対側からナットで留まってますが
ともに14mm・・しかも固い (笑)
こんな道具使って外しました
で、ココがポイントなんすけど
フレーム下側を留めるこのパーツ・・
一度ボルト入れてから作業した方がイイです
そして
「エンジンマウントより先にコレを留める」
べきです!・・緩くね
前側のエンジンとの隙間があるトコロで組んで
後ろにスライドさせる必要があります
後回しにすると隙間が無くて留まりません・・たぶん (^^;
次も難解ポイントでしたが
ガードのマウントについて・・
最初、この順番で組みましたが
結局、ボルト・ワッシャー・ガード・カラーにしました
ワッシャーをガードの外側にした・・って事です
反対側はカラーしかないので、コレで正解かと(^-^)
で、ラジエターホース側をナットにします
ちなみにナットは元々着いてるヤツ使い回し
ま、ワタクシだけだと思いますが
ボルト抜いたりラジエターホース動かしてるウチに
カラーが脱落したりしますので注意して下さい
今回は奇跡的に気が付いて良かった・・(笑)
ココ戻して留めて
ガードをシッカリと固定して完成です
サイズ感ですが・・
ん~・・
なんかこう・・
伝わりにくいですね・・ (笑)
画像で見るほど小さくも無く・・
かと言って、目立って仕方ないカンジでも無く・・
絶妙なサイズの良くできた商品じゃないでしょか♪
コレで万一の時にも、ベッタリ寝てしまう事も無く
起こすのも楽なんじゃないかな・・(^-^)
着々と出撃準備「ダケ」が整ってますな (笑)
オイラ先に乗っちゃおうかな♪
(^ω^)
それではまた!













