今日は「年一」の重要な会合がありました
いや~・・疲れました(笑)
ま、それは置いておきましょう
少し前になりますが、我が家のタントを一年点検に出したときの事ですが、ボンネットが歪んでいると言うことで交換になりました
聞けば、エンジンの熱の影響で歪んでしまうらしいです。
更に突っ込んで聞くと、ボンネット、左右のフェンダー、そしてリアゲートが樹脂製だそうです。
「歪み」って言ってもこの程度↓なんですが・・

判ります?
恥ずかしながら私、ディーラーさんから言われるまでワカリマセンでした(T-T)
それにしても、何という「軽量化」
そして、何というフォローの体制
私、クルマを買う時にデビューしたての新型車って買わないんですよ
マイナーチェンジ待ちは当たり前
製品としての品質が安定するまで待っちゃうんです
今回のタントは、消費税増税前とか自動車税が上がる前とか、色々な要因がありまして、初めて「長い納車待ち」を経験した新型の新車だったんですね
初期トラブルは織り込み済
ま、あるでしょうね・・って位の気持ちでした
メーカーも様々なトライの結果であって、命に関わる不具合では無いためかリコール対応ではありません
私個人の見解ですが、「何かのついでに交換して貰えれば結構です」レペルの出来事なんですね
しかし、代車の用意があって先日交換を終えました
こういうの・・安心しますよね
やっぱり日本メーカー製品の品質レベルは高いです
いや、私が鈍いだけかもしれませんが(笑)
「また、ダイハツでクルマ買おうかな」と思っちゃいました♪
代車だったハイゼットも良かったですよ
バイク運べるし、本気で検討しましょうかね
中古で安くて程度のイイのがあれば・・ですが(笑)
また明日!