電気ショックに人間の盾…子供への拷問が行われているシリアの悲惨さ
毎回のことだが、戦争で犠牲になるのは子どもと女性と老人、障害者。もちろん成人の男性もそうだが、特に前者は被害がハンパない。シリア情勢でもそのことを示すソースが出た。
とても興味あるけど、会員にならなと見れないとは。悔しい。
ちきりんはどーなんだろうね。人物として。信頼できる人なのかね。
なんだか独断が強くて取っつきにくそう。まあ偏見だけど。
実は大丈夫だった?寝る前にスマホを見ても睡眠の質は落ちないらしい
巷でよく言われる常識に真っ向から挑んで、それは違う、と言えた時ほど爽快な時はないだろう。
今回はその事例。夜に強い灯りを見ると眠れなくなる。確かによく聞く話だが、なぜ、眠れなくなるのか。
その原因は何なのか。閾値はあるのか。あるとしたらそれはどんな理由からそれになったのか。細かく論理的に考えていくと、やがて常識がおかしいく、と感じる瞬間がやってくる。常識にとらわれることほど不幸なことはない。なのに一般人は、僕も含めて、やすやすと常識を信じ、それに基づいて行動している。不思議なことだね。バカなのかね。
これは素晴らしい検索サイト。
茂木さんありがとうございます。
これをうまく使えれが、それこそ大学なんていかなくてもいいかも。
高いカネ出していくほどの価値は、今の諸大学にはない。
インターネットが駆逐してくれるだろう。楽しみ。
とても怖いニュース。既に3.11の震災の記憶は世間から消え失せている。完全では無いにしろ、ほぼ失われつつある。そんなタイミングでまた巨大地震が、しかも首都圏に発生したら。どうなってしまうんだろう。
首都機能が完全に失われる。日本の没落が始まる。ちょっと楽しみにしている自分が怖い。でも巨大なインパクトが自分たちに与えられないと、結局人って変わらないことを、震災は教えてくれた。あの震災を本当に教訓にできるのは、震災の直接的被害を受けた東北の人たちだけだと思う。他は全部だめ。あれだけの犠牲を出したのに、もう無かったことみたいな扱いになっている。僕達はそんなに愚かだったっけか。
秋元康さんが語るマーケティングと総選挙(Think with google)
非常に興味深い記事。時の人である秋元康が、マーケティングを土のう用に考えいてるのかわかりやすくトゥギャッターにまとめられている。時代の寵児。今までの過去の延長には無い発想。だれもが思いつかないことを思いつき、実行したものが勝つ時代。しかし、成功に甘えていると、すぐにコピーされ、あっという間に世界で共有されるアイデア。勝つためには、アイデアを出し続けていかなければならない。本当に苦労の多い時代になりそう。そんなことが可能な人間っているのかな。