バクバク | 武装さんのどうでもいい話

武装さんのどうでもいい話

仕事以外の『どうでもいい話』を書きたくて始めたブログですが、日常生活に変化がなく常にネタ不足です。


目が覚めて思い出すと「なんやったん?(笑)」って感じだけど

見ている間は本当に怖い、夢。

今朝は殺し屋集団に狙われる夢でした。

殺し屋はボス1名、手下5~6名。

みんな刀とか槍とか持っててガチで襲ってくるの。

スピードも動きもハンパない。

でもどうやら僕の能力が少し上回ってるみたいで、どうにか攻撃を防ぐ事が出来てる。

お互い跳躍力もすごいので集団空中戦になったり、ジェット・リーのカンフー映画みたいだった。

で、必死に戦っていると敵のボスが

「いやぁ、見事な殺陣ですなぁ」

とか言ってくる。

(いやいや!殺陣じゃないし!実戦やし!)

なんてイライラしたりして。

僕は敵を振り切って相棒と一緒に隠れるんだけど、相棒はなぜか東村アキコ先生のマンガに出てくる坊主頭の男の子。

この人↓

彼と一緒に部屋に隠れるも、敵は追いかけてきてるしこの場所もいつか見つかるだろうしって心臓バクバク…

で目が覚めました。

目が覚めても心臓バクバクしてました。

こーゆー時って心臓がバクバクしてるからそーゆー夢を見るんですよね。

救心とか飲んだ方がいいのかなぁ。