血と薔薇と林檎 | 武装さんのどうでもいい話

武装さんのどうでもいい話

仕事以外の『どうでもいい話』を書きたくて始めたブログですが、日常生活に変化がなく常にネタ不足です。


疲れて早めに寝たら、変な夢を見て2時間半ぐらいで起きちゃった…

大きめのニキビみたいな腫れが気になって、ぎゅって触ったら、ぶしゅって潰れて中から直径1㎝ぐらいのプラスチックのカプセルが出てくるの。

それを皮切りに身体のあちこちからカプセルが出てくるようになって、大きさも直径5㎝ぐらいに。
(どこからどうやって出てきてるのかは分からない)

透明なカプセルの中身は、ビニール袋に入った血液だったり薔薇の花弁だったり小さなリンゴだったり…

それがだんだん、海水パンツとか、安物のサングラス5本セットとかになって
(もうどんな大きさのカプセルに入ってるのかも、身体のどこから出てきてるのかも分からない)

「本当は他の女と遊びに行った時のグッズを隠してたんじゃないの!?」とか疑われて
(誰に疑われたのかも分からない)

最終的に

「これはきっと、詐欺サイトが架空の住所に送った物が俺の体に転送されたに違いない」

という最も支離滅裂な推理をして終わるという、

そんな内容の夢でした。

こーゆーどーでもいい夢は忘れないうちに文章にしておく性格。