もう9月 | 武装さんのどうでもいい話

武装さんのどうでもいい話

仕事以外の『どうでもいい話』を書きたくて始めたブログですが、日常生活に変化がなく常にネタ不足です。

まだ暑いんだろうけど

 

9月になると「夏の終わり」って気がしちゃうのは

 

夏休みの名残りなんでしょうか。

 

 

夏になると僕は、松岡直也の「日傘の貴婦人」を聴く事が多くなります。

 

小学生の頃にFMラジオで聴いて以来、夏になると頭に流れるメロディー。

 

タイトルを知ったのは数年前。

 

ネットで何でも検索出来るいい時代になりました。

 

とはいえ、数十年前の記憶を頼りに曲を探すのは大変でしたけど。

 

 

夏といえばもう一曲。

 

矢野顕子の「CHILDREN IN THE SUMMER」

 

もともと「夏といえばこれ!」ぐらいに好きな曲ではありましたが

 

2006年8月の矢野顕子リサイタルに行った時、

 

(夏だし歌ってくれるかも…もし…一曲目にいきなりCHILDREN IN THE SUMMERのイントロが来たら…俺きっと号泣しちゃう…)

 

なんて思ってたら

 

本当にいきなりCHILDREN IN THE SUMMERが始まって

 

しょっぱなから号泣した、って事がありまして

 

それからますます好きになったんです。

 

 

でももう夏の終わり。

 

今度はオフコースの「秋の気配」を聴く季節です。