面白いものでショーの台本を書いてみたり、小説もどきを書いてみたり、ショーで使う歌詞を書いたりしてると、『あ、俺って本当はこんな事を考えてたんだ!!』と気付く事がけっこうあります。一回フィクションに変換してみた方が自分の内面を見つめやすいのかもしれませんね♪