いつか君の素顔見られたら「じゃあ」と言って部屋を出て行こうとする君に、戻って来て欲しいことを伝える 僕の言葉が意外だったのか、君は一瞬立ち止まった 君が戻るつもりがないことは知ってる でも君は言った 「出来たら・・ね」 表情は見えないが 声のトーンは微かに高く 今はそれだけで十分だ 結局今日君は戻らなかった 君の分のスイーツは僕がいただこう ・・・なぁんてね(´∀`=) とにかく・・・ 黒い!! この時間までスイーツを我慢したのはそのせい 歯が黒くなるような気がして(^^;;