昨夜、3時半頃にふと目が覚めた時、丸まった布団が背中の下にあり、海老反りの状態になっていました´д` ;
その上、首もくの字に折れ曲がっており、背中から頭にかけてのラインは、見事なS字を描いていたと思います。
姿勢を正して再び眠りについたものの、その時から首に激痛が・・・(>人<;)
朝起きると首が回りませんでした・・・
車を家のガレージから出す時、会社の駐車場に駐める時は、車をバックさせないといけません。その時の後方確認はもはや死に物狂いです(笑)
いや、笑い事ではなく(^_^;)
それ以外にも、左右確認を必要とする時は、グギギギギ・・・と、まるでロボットの如き首の動きでやり過ごしました。
しかし、さらなる悲劇は出社した後にやってきました。
不動の状態なら痛みはあまりないので、一瞬首のことを忘れてしまったのでしょうね・・・
「ぽっくんさんっ(・ω・)ノ」
「は・・・」
メキャッ
「ごふぁっ!!!」
電話を取り継ごうとしたパートさんの呼び掛けに、いつもの如き勢いで振り返ってしまったのです´д` ;

頚椎の奏でた音が、脳にダイレクトに届きましたね・・・
生きておりますよ(^_^;)
その上、首もくの字に折れ曲がっており、背中から頭にかけてのラインは、見事なS字を描いていたと思います。
姿勢を正して再び眠りについたものの、その時から首に激痛が・・・(>人<;)
朝起きると首が回りませんでした・・・
車を家のガレージから出す時、会社の駐車場に駐める時は、車をバックさせないといけません。その時の後方確認はもはや死に物狂いです(笑)
いや、笑い事ではなく(^_^;)
それ以外にも、左右確認を必要とする時は、グギギギギ・・・と、まるでロボットの如き首の動きでやり過ごしました。
しかし、さらなる悲劇は出社した後にやってきました。
不動の状態なら痛みはあまりないので、一瞬首のことを忘れてしまったのでしょうね・・・
「ぽっくんさんっ(・ω・)ノ」
「は・・・」
メキャッ
「ごふぁっ!!!」
電話を取り継ごうとしたパートさんの呼び掛けに、いつもの如き勢いで振り返ってしまったのです´д` ;

頚椎の奏でた音が、脳にダイレクトに届きましたね・・・
生きておりますよ(^_^;)