蜂に襲われました![]()
多分スズメバチです
顔面を含む7箇所刺されました![]()
刺された箇所は蚊に刺されたのと同等の腫れ具合で
さほど大したことありません
「ここも
ここも刺されたんだって(´Д`;)
」
必死にアピールするのですが
誰もまともに聞いてくれません![]()
みんな白状だねぇ・・・![]()
と嘆いたところまで覚えています。。。
おとついの夜みた夢でした![]()
刺された痕は現実には持って帰ってこなかったけど
蜂に襲われた恐怖心だけは持って帰ってきました![]()
数日前の夜、自室に居ると携帯が鳴りました
出ると大変馴れ馴れしい口調で話しかけてくる女性・・・
一体誰なんだ![]()
![]()
全く身に覚えのない声だし・・・![]()
でも、間違い電話って
頻繁ではないにしろ時々かかってきます
以前、誰かと勘違いして僕にかけてきたおばさん
「間違えていらっしゃいませんか
」
僕がそう一言言ったならきっと次の瞬間に
「○○さんではなかったですか
ごめんなさい![]()
」
と切れるんでしょうけど、
そういう場合って万が一のことがあるじゃないですか
間違えているにしても
取り敢えず僕の携帯にかかったということは
番号を知っているわけで、
となると知り合いの誰かである可能性を疑うのが当然ですよね
そこで、開口一番
「あんた誰![]()
」
と聞く勇気はちょっとないので、
その瞬間で頭をフル回転させ誰だったか思い出そうとします
そのわずかな思考中、こちらが無言なのをいいことに
その時の相手の方は畳み掛けるように話してこられました![]()
どう考えてもこの方は知り合いではない・・・
そう悟って「あ、あの間違えてかけてみえませんか![]()
」
しばしのフリーズの後「あれっ
あれっ
ごめんなさい
」
そう言って電話は切れました。。。
初老ぐらいのおじさんからは
「あっ○○さん![]()
○○の納品やけどね~云々」
何にも頼んだ記憶がないので即座に
「もしもぉーし・・・間違えてますよぉ
」
と言うと
「あれっ○○さんやなかった
これ○○さんの携帯でしょ![]()
ここにかけてくれって聞いたんやけど・・・」
誰ですか勝手に人の番号教えて
変なものを買わせようとするのは![]()
![]()
電話は取ってないけど留守電に入っていた
間違いメッセージ
面白いので消さずに残してあります![]()
これを書くために再度聞く必要すらないほどに
もう暗記してしまっています![]()
おそらく学校の先生と思われる女性からのメッセージ
「連絡がないです
連絡がないです![]()
連絡を下さい
まず連絡を下さい![]()
分かってると思うけど・・・ね
・・・とにかく連絡を下さい![]()
先生でした」
ちーん。。。![]()
何の連絡か気になって眠れません・・・![]()
また、「お母さん」と思われる女性から
「○○くぅ~ん、何時に帰って来るの
今どこなの
」
これは時間差で2回着信があって
2回とも同じようなメッセージが入ってました
僕にこのメッセージを残したところで
息子さんから折り返し連絡があるはずもありません![]()
このお母さんがひどく心配性な方なら
場合によっては警察にも相談しかねないでしょう
よっぽど折り返しかけて
「お母さん、僕です
今海外に来てます
三年後に帰ります
」
と伝えようかと思ったほどです![]()
さて、数日前の夜、
馴れ馴れしい口調で電話してきた女性
僕が例によって思考しても全く思い出せない方だったので
「すみません。。。どちら様でしたっけ
」
と失礼を承知で尋ねると
「○○ちゃんです
○○ちゃんですよ
」
と自分のことをちゃん付けで・・・
でもそれを聞いて誰だか分かりました![]()
![]()
なんであのブロガーさんが僕の電話番号を・・・
電話の女性は
お知り合いのブロガーさんの名前を名乗ったのです( ´艸`)
夢は記憶の整理などと言いますが、
記憶にあったブロガーさんのニックネームが
こんなところで引っ張り出されてくるとは。。。![]()
そう、コレは数日前にみた夢でした![]()
アートの心得がさほどあるわけではないのですが、
ムンクの叫びぐらいは知ってます![]()
ぽっくん作
サザエさんのケチ。。。


