今回はONE PIECEのエースについて書きます![]()
これもコピーだけど許してね( ̄▽+ ̄*)
- ポートガス・D・エース(火拳のエース)
- 声 - 古川登志夫 、阪口大助 (幼少期)
- 白ひげ海賊団2番隊隊長。ルフィの義兄。
- ルフィと違って礼儀正しい常識人だが、根本はマイペースかつ自由奔放で、食事の途中で突然寝るという癖があり[5] 、食い逃げの常習犯でもある。顔にはそばかす があり、背中には白ひげ海賊団のマーク、左腕には「ASCE」(Sは×印で消している[6] )のタトゥー がある。身長は約185cm。1月1日 (トランプのA=1)生まれの20歳。
- 自然系悪魔の実「メラメラの実」の能力者で、体を炎 に変えて操り高威力の様々な攻撃を行う。メラメラの実の能力を原力とする小型ボート「ストライカー」で海を移動する。能力者となったのは村を出て以降だが、それ以前から能力者であるルフィには1度も負けたことがなく、幼い頃から街の不良達や野獣、本物の海賊を倒すなど怪物じみた戦闘力を発揮していた。また、10歳の時に「覇王色の覇気」を発現させていた。
- 父親は海賊王であるゴール・D・ロジャーであり、母親はポートガス・D・ルージュ である。生まれてすぐ、出産後に力尽き命を落としたルージュから、出産に立ち会ったガープに預けられ、ダダン によって育てられる。幼少期は父親ロジャーの世界的な悪名による鬼の子であることから自身の存在意義に悩み、同時にロジャーを憎みながらも父親への侮辱を許せなくなった。
- 海賊になり自分の生きた証となる「名声」を手に入れることを目指し、5歳の時から同い年の親友サボ と二人で修行を積みながら海賊貯金を貯め出した。そして、10歳時にルフィと出会う。最初はルフィにまるで心を開いていなかったが、ポルシェーミの一件からはサボと共に3人で行動し、兄弟の盃を交わした。サボが海に散った後はルフィと“くい”のないように誰よりも自由に生きることを誓い、修行を積んだ。
- 17歳の時、ルフィが海に出る3年前にコルボ山を出発し海賊となり、母ルージュの姓を名乗り「スペード海賊団」を結成。さらに「メラメラの実」の能力を得てたちまち名を上げていき、王下七武海への勧誘を受ける程となる。その後、白ひげに勝負を挑み敗れるも、白ひげに気に入られ仲間共々白ひげ海賊団に入団する。入団当初は夜襲を仕掛けたりするなど毎日のように白ひげの命を狙っていたが、やがてその器に心酔し白ひげを海賊王にすることを志す。その後、部下である“黒ひげ”ティーチが白ひげ海賊団における最大の罪「仲間殺し」を犯して逃亡した際、白ひげや仲間の制止を振り切り独断でティーチ討伐に向かった。
- そして、偉大なる航路を逆走しティーチの行方を追っている道中、アラバスタでルフィと3年振りの再会を果たし、ルフィに自分のビブルカード を渡した(アニメではその後しばらく麦わらの一味に同行)。その後、偶然出会ったバギーと飲み仲間になり、表紙連載『エースの黒ひげ大捜査線』では世話になったミルク 売りの少女モーダの頼みで潜入した海軍基地に手紙を届け、そのついでにティーチの情報をつかんだ。
- バナロ島にてティーチを発見し激突、後に「バナロ島の決闘」と呼ばれる死闘を演じるが、敗れて世界政府に引き渡されインペルダウンLEVEL6「無限地獄」に幽閉される。そして、政府はロジャーの血を絶つため公開処刑を決定、マリンフォード頂上戦争が勃発する。処刑台ではどんな運命も受け入れる覚悟を固めたが、ルフィと仲間達の自分を救おうとする想いに涙を流した。
- 大激戦の末、一度はルフィ達によって解放され、白ひげの殿のもと青雉ら海兵と戦いながら逃げようとする。しかし赤犬の白ひげへの侮辱を許せず不覚をとってしまい、その隙を突いた赤犬の攻撃からルフィを庇ってマグマの拳に胸を貫かれる。致命傷を受けたエースは自分の死を悟り、ルフィへの激励と、海賊王の子として世界中から疎まれていた自分を愛してくれた白ひげと仲間達への感謝の言葉を涙ながらに残し、静かに笑いながら息を引き取った。遺体は白ひげと共にシャンクスに引き取られ、新世界のとある島に埋葬された。
- 名前の由来はカリブの海賊バーソロミュー・エル・ポートガス
。
- 火拳(ひけん)
- エースの代名詞である必殺技。巨大な炎と化した拳による攻撃。海賊船を一気に数隻破壊できる威力を持つ。
- 陽炎(かげろう)
- 炎を飛ばして相手を攻撃する。
- 火銃(ひがん)
- 指先から火の玉を弾丸のように発射する。
- 炎戒(えんかい)
- 自身の周囲の地面に炎を展開する。強化版の「大炎戒」もある。
- 火柱(ひばしら)
- 「炎戒」の状態から火力を増すことで火柱をつくる。
- 炎帝(えんてい)
- 「大炎戒」の状態から炎を集め、太陽 のような巨大な火の玉をつくる。
- 蛍火(ほたるび)
- 周囲に無数の火の玉をつくる。
- 火達磨(ひだるま)
- 火の玉を相手にぶつける。
- 神火 不知火(しんか しらぬい)
- 両腕から二本の火の槍を飛ばす。
- 十字火(じゅうじか)
- 指をクロスさせ、十字架型の炎を飛ばす。
- 炎上網(えんじょうもう)
- 炎の壁を作る。
- 鏡火炎(きょうかえん)
- 分厚い炎の壁を作る。
ついでも画像も(^0^)
普通にカッコいい^^
でわ![]()


