‘薬漬け医療’から‘健康の想造(創造)’への変革をめざす自然派産業医のブログ

‘薬漬け医療’から‘健康の想造(創造)’への変革をめざす自然派産業医のブログ

愛知県生まれ。静岡県内で32年間、産業保健に携わってきた医師です。

過去11年間にわたり発信してきた「ワクチン、ウイルス感染」に関する情報をPDFで一挙に公開することにしました。
是非、お読みいただき、情報を共有して頂ければ幸いに存じます(2024年1月)

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 惑沈によって日本人が

 惑わされ

 日本国(大和の國)が

 沈んでしまわぬように

 

 2024年1月16日に投稿したPDFファイルの再々投稿です。

 

 今から9年前の201512月末に執筆した 

『 ワクチン真相 ①~③ 』

 の②番目です。

  

 前回、投稿させていただいた

 ~86名の医師・学者らが署名した「ワクチンのすべて」(

 ワクチンに関する国際医学協議会)~

 を執筆してから 2年が経過しておりました。

 

 2016年の1月~3月当時 私は

職場の健診センター内に 

このワクチン真相①②③」を掲示して、健康診断のため来訪してくださる労働者の皆様に向けて、啓蒙しておりました。

 

 前回の投稿で書きましたように

 実は、2009年の3月までは、

私はワクチンの危険性について全く無知な・不勉強な・愚かな医師でした(?)。

 

「インフルエンザワクチンを接種した人ほどインフルに罹り、 

 症状もきつそうだ。」

と薄々感じていながらも 人様に接種していたのは、1913年以降の(知る人ぞ知る!)いわゆる西洋医学に毒された愚かな(?)医者の性(サガ)でした。

(個人的見解)

 

 20094月以降、

 ワクチンについて、ワクチンの危険性について猛勉強し、

 

「ワクチンによって撲滅された感染症は

 一つもない! 天然痘も然り!」

 

という真理・真実・事実にたどり着いたのでした。

 

 

今回もPDFファイルのままで、文字が小さく、申し訳ございませんが、 御一読いただければ、幸いに存じます。

 

https://drive.google.com/file/d/1dkqfcxYUlVu8ih3DaL9ny37vOpiYAsRG/view?usp=sharing

 

 

 

 

    お読みくださり

            有り難うございました。

 

ロバート・F・ケネディJr. 氏 に 期待

    ~ 日本国が ”惑沈” にわされてんでしまわぬように ~

 

 ロバート・F・ケネディJr.氏が、次期トランプ大統領によって米国保健福祉省(HHS)のトップに指名された。日本のメディアは、ケネディJr.氏を「ワクチン反対論者の弁護士」「ケネディ家の異端児」と、まるで ”反ワク” かのように紹介していた。

実は、私が、ケネディJr.氏が “ワクチン有害成分” について 声を大にして訴え続けていることを知ったのは、2009年4月のこと、あの新型インフルエンザ(豚かぜ)の時でした。

2009年の3月までは、私も、季節性インフルエンザワクチンを希望者に接種していた愚かな

普通の不勉強な医師でした。

 

 2005年6月、ケネディJr.氏は、「 Deadly Immunity 」(命がけの予防接種というレポートを発表したが、この時 多くのアメリカ人が危機感を感じ始めたという。このレポートの中でケネディJr.氏は、当時の科学者・政治家・製薬会社が行なっていた「『ワクチンに含まれる水銀(チメロサール)が原因で、近年自閉症15倍も激増した』という決定的な証拠 」に対する隠蔽工作の事実を暴露していた。各局テレビに出演して訴え、また、街頭に立ってワクチンの危険性を訴え続けていた。(当時のYouTube動画にて)

 

 2009年、当時、アメリカのオバマ大統領は、新型(豚)インフルエンザで非常事態宣言を発し、ワクチンの強制接種を指示しながら、自分の2人の娘には接種拒否させていたことが議会で問題視され共和党議員に追及されていた。また、子宮頸がんワクチンの接種も拒否していると報じられていた。

 当時、WHOマーガレット・チャン事務局長も接種していなかったことが報じられていた。政治家や保健機関のトップは ”ワクチン危険性” を十分認識していたようであった。

米国では、ワクチン接種を受けた子供たちが死んでいたのでした。この年を機に、私は、

” ワクチン接種慎重論 ” を唱えるようになったのでした。

 

 当時、日本政府(厚労省)は

「日本の予防接種体制は世界標準から20年遅れている」

「ワクチンで予防できる感染症(vaccine preventable diseases : VPD)はワクチンで防ごう」と考えていた。

 

    その後、今回のコロナパンデミック禍でも、日本のワクチン開発の遅れが、

   (個人的には、5年~10年かけて安全性を検証すべきだと思うのですが・・・)

      日本の多くの人々から批判されていましたが、2021年 日本政府は

  「ワクチン開発・生産体制強化戦略」(加藤勝信 官房長官)

    を立ち上げたのでした。

 

  今回、日本政府は、焦りからか(?)、安全性・有効性に大きな疑問が持たれている

  “レプリコンワクチン”を  世界で初めて承認し、接種開始してしまったのでした。

 日本国は” 惑沈の実験場  日本人は ”惑沈の実験動物・モルモット

  と化してしまうのでしょうか!?

 

 惑沈慎重派 の私は、2013年にNatural News(Feb. 01. 2011の記事を、

 私的情報誌「健康通信しずおか」に、

ワクチン先進国・アメリカに学ぶ ~86名の医師・学者らが署名した「ワクチンのすべて」     

          (ワクチンに関する国際医学協議会)~

 として紹介したのでした。

 前回投稿の  No.65 とあわせて お読みいただければ幸いです。

 

    

                 PDFファイルのままで、文字が小さくて申し訳ありません。

 

    ここまで お読みいただきまして ありがとうございました。

 

 

4か月振りの投稿です。

WHOのパンデミック条約(協定)が成立しなくてよかったですね!

秋から予定されている自己増殖型レプリコンワクチンの接種を中止に追い込みたいですね。

 

 

https://drive.google.com/file/d/1JnLWif_KVcsnsz_9wKSGEvfo0S9g3ydx/view?usp=sharing