前回の記事に書いた”物的証拠書類”集めに強い味方が現れた。
というか、収集作業に援護射撃部隊として参戦をお願いしたのです。
その人は、 bush-manの妹君。
彼女とも知り合って、かれこれ6年くらい。もちろんbush-manと私の仲を知っている人。
将来ビザ申請をするときの為、と事情を説明し過去のブツ、特にみんなで写ってるグループ写真を所持していないか、もしあったら添付ファイルで送って欲しい、とメールでお願いしてみた。
bush-manと同様、この妹君もかなりの筆不精。
メールでもなかなか返事をよこさない性分。
なので、今のうちからお願いしておこう、と思って早めの参戦をお願いしてみたところ、彼女にしては超特急の1週間後にレスが飛んできた。 とりあえず、手っ取り早く見つかったのだけってことで、今年8月のUluru旅行のものを送ってくれた。妹君と子供達+妹君の友人とその子供+bush-man+私 の総勢7名でエアーズロックでキャンプをしてハイキングをした時のもの ↓がそれ。
これって証拠になるんかな・・・? ひとり下を向くbush-man・・・
こっちはみんな後姿・・・
あぁ~あ・・・使えそうで使えなさそうなブツ。
この8月の旅行の時点ではまだ、結婚を前提にお付き合いしようって話が実は無かったから、一緒に写真を撮ることに躍起になってなかったのよね・・・
でも、この旅行がキッカケで結婚をと考えるようになったから、写真に納まっているもの以上に、私には心に、胸に残っているものがあるのよね
それで個人的には十分だわ。
それなのに、evidence、evidenceってウルサイわ、DIACめ ま、ビザのブツ対策には彼と私だけでUluruとKata-jutaをバックに撮ったものがあったから、それで対応できそうなので、良しとしよう。 ビザ申請までたどり着けばの話だけど・・・その前におじゃんになりませんように~
参戦ありがとう、妹君。