2023年4月29日(土)
東京11R
芝2400m
発走15:45
ダービートライアル
第30回青葉賞。
2着までに
GⅠ日本ダービーへの
優先出走権が与えられる。
早速、
予想はこちら。
◎⑩サヴォーナ
◯⑧ヒシタイカン
▲⑪スキルヴィング
☆③ヨリマル
△④ハーツコンチェルト
△②ティムール
買い目は
馬連ボックス
②③④⑧⑩⑪
15点
3連複ボックス
②③④⑧⑩⑪
20点
皆さん
グッドラック!
2023年4月29日(土)
東京11R
芝2400m
発走15:45
ダービートライアル
第30回青葉賞。
2着までに
GⅠ日本ダービーへの
優先出走権が与えられる。
早速、
予想はこちら。
◎⑩サヴォーナ
◯⑧ヒシタイカン
▲⑪スキルヴィング
☆③ヨリマル
△④ハーツコンチェルト
△②ティムール
買い目は
馬連ボックス
②③④⑧⑩⑪
15点
3連複ボックス
②③④⑧⑩⑪
20点
皆さん
グッドラック!
2023年4月23日(日)
東京11R
芝2000m
発走15:45
オークストライアル
第58回サンスポ賞フローラステークス。
2着までに
GⅠオークスへの
優先出走権が与えられる。
昨日、
京都競馬場がグランドオープンし
ますます競馬人気が高まってほしいものだ。
ということで、
早速、
予想はこちら。
◎⑪ドゥムーラン
◯②ソーダズリング
▲①ブライトジュエリー
☆⑥キミノナハマリア
△⑧イトカワサクラ
△⑭イングランドアイズ
△④クイーンオブソウル
オークストライアルのこのレース、
上位3頭の争いが激しく、
「三つ巴の戦い」となる。
前走の末脚で
やや力が抜けている
◎⑪ドゥムーランを本命に推す。
この馬が
ここで突き抜ければ
オークスでも
リバティアイランドの
最大のライバルとなる。
同じく、
◯②ソーダズリング、
▲①ブライトジュエリーも
ここで勝ち上がれば
次走も期待できる。
権利は、2つ。
馬券は
3着馬に人気薄が来れば
中波乱の結末となる。
買い目は
3連複軸2頭流し
②⑪→①④⑥⑧⑨⑫⑭⑮
①⑪→④⑥⑧⑨⑫⑭⑮
⑥⑪→④⑧⑨⑫⑭⑮
①②→④⑥⑧⑨⑫⑭⑮
28点
馬単ボックス
①②⑪
6点
勝負するなら
ワイドボックス
①②⑪
3点
に絞って、ガッツリと。
皆さん
グッドラック!
2023年4月23日(日)
京都11R
芝1600m
発走15:35
第54回マイラーズカップ。
1着馬に
GⅠ安田記念への優先出走権が与えられる。
昨日、
02020年11月1日から
大規模な改装工事を行い、
ようやくグランドオープンにこぎつけた。
万全な芝、ダートの状態で
新たな歴史を創り出すのであろう。
改装後の
最初の重賞勝ちは
果たしてどの馬になるのか。
早速、
予想はこちら。
◎⑮ソウルラッシュ
◯③ジャスティンスカイ
▲⑭エアロロノア
☆⑩シュネルマイスター
△④サヴァ
△⑦ガイアフォース
△⑧マテンロウオリオン
信頼度の高い
◎⑮ソウルラッシュの方に
分がある。
芝の状態は、深めで、硬め。
大外枠は気になるところだが、
3着以内は手堅い。
逆に不安なのが
☆⑩シュネルマイスターの方だ。
この馬、
気性面にやや不安があり、
前走のように
スタートで出遅れる可能性がある。
その分だけ、
評価を下げざるを得ない。
二番手に浮上するのは
◯③ジャスティンスカイだ。
2連勝中の勢いそのままに
一気に突き抜ける可能性もある。
そこに
京都と言えば、武豊、
ということで、
開幕週の重賞も
「やっぱり武豊」
という結末も用意しておきたい。
買い目は
馬連ボックス
③④⑦⑩⑭⑮
15点
3連複ボックス
③④⑦⑩⑭⑮
20点
皆さん
グッドラック!
2023年4月22日(土)
福島11R
芝1800m
発走15:25
第20回福島牝馬ステークス。
1着馬に
GⅠヴィクトリアマイルへの
優先出走権が与えられる。
先週の皐月賞。
わたくしの予想も、
▲①ソールオリエンスの馬連が的中し、
乗りに乗っている。
今回も
かなり自信のある予想となっているので、
競馬を始めたばかりの初心者も
何も考えず
わたくしの予想に乗れば
大幅プラスが期待できるのではないか。
ということで、
早速、
予想は、こちら。
◎⑬ストーリア
◯⑧ジネストラ
▲⑪クリノプレミアム
☆⑨ビッグリボン
△⑫ウインピクシス
△⑩ホウオウエミーズ
△⑦ミスニューヨーク
本命は
◎⑬ストーリアだ。
前走、
中山牝馬ステークス2着と好走し、
ここで
もう一発、再チャンスがある。
対抗には
◯⑧ジネストラを狙う。
本命と同じく、
前走勝ちの勢いがあり、
どちらも甲乙つけがたい存在だ。
3番手評価に
▲⑪クリノプレミアムを推す。
昨年の2着馬で、
福島巧者となれば
人気に関係なく
上位を脅かす存在だ。
調子を上げている
☆⑨ビッグリボンと
△⑫ウインピクシスを押さえて、
さらに
穴党には
△⑩ホウオウエミーズを推奨しておく。
最後に。
3着なら
印を外してしまうと
なぜか来る(?)
ムラ馬の
△⑦ミスニューヨークまで
押さえておけば良い。
買い目は
馬連ボックス
⑧⑨⑩⑪⑫⑬
15点
3連複ボックス
⑧⑨⑩⑪⑫⑬
20点
ワイドボックスだけなら、
⑧⑨⑪⑬
6点
だけでも、十分プラスになる。
皆さん
グッドラック!
2023年4月16日(日)
中山11R
芝2000m
発走15:40
牡馬クラシック第1弾は
第83回皐月賞。
まずは
出走馬の短評から見ていこう。
①ソールオリエンス
57横山武
前走G3京成杯1着
粗削りな部分あるが力強い。
②ワンダイレクト
57藤岡佑
前走G2弥生賞3着
好枠活かしての前残りに賭ける。
③グリューネグリーン
57石川
前走G2弥生賞8着
前走8着は、やや負け過ぎの印象。
④ショウナンバシット
57Мデムーロ
前走L若葉S1着
一発を狙う穴候補筆頭。
⑤フリームファクシ
57Dレーン
前走G3きさらぎ賞1着
3連勝中の勢いあり。
⑥ウインオーディン
57三浦皇
前走G3共同通信杯5着
大化けで一発あるか。
⑦ファントムシーフ
57ルメール
前走G3共同通信杯1着
府中向きの印象強い。
⑧トップナイフ
57横山典
前走G2弥生賞2着
堅実な走り魅力も、頭は疑問。
⑨ホウオウビスケッツ
57横山和
前走G2スプリングS2着
前走は相手が強かった。巻き返し可能。
⑩ラスハンメル
57石橋脩
前走L若葉S2着
人気はないが、3着可能。不気味な穴馬。
⑪シャザーン
57岩田望
前走LすみれS1着
裏街道からの参戦で表舞台の主役になれるか。
⑫ダノンタッチダウン
57川田将
前走G1朝日杯SF2着
休養明けでリフレッシュ。川田が選んだ一頭。
⑬グラニット
57嶋田
前走G2スプリングS4着
今回は見送る手。
⑭タスティエーラ
57松山弘
前走G2弥生賞1着
前走は強い勝ち方。抜けてもおかしくない。
⑮べラジオオペラ
57田辺
前走G2スプリングS1着
3連勝無敗。中山の舞台合いそう。
⑯タッチウッド
57武豊
前走G3共同通信杯2着
怖いのは武豊の方。
⑰メタルスピード
57津村
前走G2スプリングS3着
展開向けば一発も。大万馬券を狙うなら買い。
⑱マイネルラウレア
57戸崎圭
前走L若駒S1着
最後方からの末脚がハマれば。
第83回皐月賞。
抜けた馬がおらず、大混戦の様相を見せている。
どの馬が勝っても不思議ではないが、
よく見ると、
このレース、実は
上位は絞られる。
では、いったい、
どの馬が勝つのか。
わたくしのこれまでの経験と、
過去のレースを検討してみた結果、
これらの馬が浮上してくる。
ということで、
早速、
予想はこちら。
◎⑮べラジオオペラ
○⑪シャザーン
▲①ソールオリエンス
☆⑭タスティエーラ
△⑨ホウオウビスケッツ
△⑧トップナイフ
△⑰メタルスピード
上位4頭は
僅差の争いとなる。
その中での本命は
◎⑮べラジオオペラだ。
3戦3勝は、「伊達」ではない。
富澤だ。
いや。サンドウィッチマンの話は、置いておいて。
こういうジョークは、不要である。
ここは
能力を発揮できれば、十分に勝ち切れるのではないか。
対抗は
○⑪シャザーンだ。
すみれステークス勝ち馬は、
必ずや押さえておかなければならないと、
もう
何年も前から言っている。
セオリーを崩してしまえば
獲れる馬券も、獲れなくなってしまう。
単穴は、
▲①ソールオリエンスだ。
枠順の関係から
この馬が突き抜ける可能性も
かなりある。
ただし、
粗削りな性格が出てしまうと
思わぬ敗北を喫することになることを
断っておく。
4番手には
☆⑭タスティエーラだ。
やはり弥生賞の勝ち方を見ると
ここでも主役となる。
ただし、
相手関係を見て、
⑮べラジオオペラ、
⑪シャザーン、
①ソールオリエンスらと
対戦したときに
どのような結末になるか、ということは
走ってみなければわからない。
△⑧トップナイフ、
△⑰メタルスピードは、
いかにも
「穴っぽい」雰囲気が漂う。
買い目は
馬単ボックス
①⑨⑪⑭⑮
20点
3連複ボックス
①⑧⑨⑪⑭⑮
20点
皆さん
グッドラック!
2023年4月16日(日)
阪神11R
ダ1800m
発走15:30
今日は
牡馬クラシック第1弾
第83回皐月賞が行われる。
その前に。
第28回アンタレスステークス。
早速、
予想はこちら。
◎⑫プロミストウォリア
○⑨ヴァンヤール
▲①カフジオクタゴン
☆⑪キングズソード
△⑮パワーブローキング
△⑩ゴールドハイアー
△⑥サンライズホープ
今回は
上位4頭に絞る。
買い目は
馬単ボックス
①⑨⑪⑫
12点
3連複軸2頭流し
⑨⑫→①⑥⑦⑩⑪⑮
①⑫→⑥⑦⑩⑪⑮
⑪⑫→⑥⑦⑩⑮
①⑨→⑥⑦⑩⑪⑮
20点
皐月賞の予想は
このあとスグ!
皆さん
グッドラック!
2023年4月15日(土)
阪神11R
芝1600m
発走15:30
第32回アーリントンカップ。
早速、
予想はこちら。
◎⑥オオバンブルマイ
○⑪オーシャンドライブ
▲⑦トーホウガレオン
△②ユリーシャ
△⑤ナヴォーナ
△①ショーモン
買い目は
馬連ボックス
①②⑤⑥⑦⑪
15点
皆さん
グッドラック!
2023年4月15日(土)
阪神11R
芝1600m
発走15:30
第32回アーリントンカップ。
早速、
予想はこちら。
◎⑥オオバンブルマイ
○⑪オーシャンドライブ
▲⑦トーホウガレオン
△②ユリーシャ
△⑤ナヴォーナ
△①ショーモン
買い目は
馬連ボックス
①②⑤⑥⑦⑪
15点
皆さん
グッドラック!
2023年4月9日(日)
阪神11R
芝1600m
発走15:40
2023年、
牝馬クラシック第1弾は
第83回桜花賞。
まずは
けっこう当たる
出走馬18頭の短評から
見ていこうではないか。
①ブトンドール
55池添謙
前走G2フィリーズレビュー6着
距離、展開とも向かない。
②ライトクオンタム
55武豊
前走G3シンザン記念1着
2戦2勝。確かな末脚も多頭数を捌けるか。
③リバティアイランド
55川田将
前走G1阪神JF1着
能力は一枚上。ミスが無ければ突き抜ける。
④ドゥアイズ
55吉田隼
前走G3クイーンカップ2着
5戦すべて3着以内も、勝ち切れない甘さあり。
⑤ハーパー
55ルメール
前走G3クイーンカップ1着
本格化はもう少し先か。
⑥モズメイメイ
55和田竜
前走G3チューリップ賞1着
トライアル逃げ切る。要注意の一頭。
⑦コンクシェル
55丸山元
前走LアネモネS2着
敗れはしたが、前走の末脚魅力。一発ある。
⑧キタウイング
55杉原誠
前走G3チューリップ賞7着
新潟2歳S、フェアリーSと重賞2勝の実績は、ハマれば怖い。
⑨コナコースト
55鮫島駿
前走G3チューリップ賞2着
前走の末脚不発も、今回は逆転可能。
⑩エミュー
55松山弘
前走G3フラワーカップ1着
中山で2連勝も、阪神コースは疑問。
⑪シンリョクカ
55吉田豊
前走G1阪神JF2着
休み明けも、穴党なら買い。
⑫シングザットソング
55岩田望
前走G2フィリーズレビュー1着
トライアル勝ちは評価できるが相手強い。
⑬ドゥーラ
55戸崎圭
前走G3チューリップ賞15着
札幌2歳S勝ちあり。前走は度外視し、3着のヒモなら。
⑭ペリファーニア
55横山武
前走G3チューリップ賞3着
半兄エフフォーリア。トライアル3着も、やや力足りず。
⑮ジューンオレンジ
55富田暁
前走G2フィリーズレビュー3着
距離延長はプラスか。穴で一考。
⑯ムーンプローブ
55北村友
前走G2フィリーズレビュー2着
気楽に乗ってどこまで。
⑰ラヴェル
55坂井瑠
前走G1阪神JF11着
アルテミスSではリバティアイランドを完封。
⑱トーセンローリエ
55横山和
前走LアネモネS1着
3連勝の勢いあるも、大外枠は不利。
第83f回桜花賞。
開花が早かった今年の桜は、
もはや散り始めてしまった阪神競馬場。
桜吹雪が舞う中で、
今回は
「乱れ桜」の予兆のような、
そんな気配がする。
振り返れば
1995年、
1番人気の
安藤勝己騎乗ライデンリーダーは
他馬から徹底マークされ、
4着に敗れた。
このレースで勝ったのは、
大外18番枠の
ワンダーパヒュームだった。
◎を打っていた
サンスポ・佐藤洋一郎(だったと思う)に、
「マジか。」と思った。
1997年、キョウエイマーチは、
「絶対に勝つ」と疑わなかった。
2005年、ラインクラフト、
2009年、ブエナビスタ、
2014年、ハープスター、
2018年、アーモンドアイ、
2019年、グランアレグリア。
これらのレースは
どのレースも
「昨日」のことのように思い出される。
競馬をやっていると、
ノスタルジックな気持ちにさせられる。
これでは、いかんのだ。
過去は「過去」。
今年は「今年」なのだ。
③リバティアイランドよ、
あなたは
その歴史に、
名を刻むことができるのか?
私の予想は、こうだ。
ということで、
早速、
予想はこちら。
◎⑨コナコースト
◯⑦コンクシェル
▲③リバティアイランド
☆②ライトクオンタム
△⑤ハーパー
△⑧キタウイング
△⑱トーセンローリエ
本命は
◎⑨コナコーストだ。
3戦1勝、2着2回と、
戦績はそれほど魅力はない。
しかし、
前走チューリップ賞での末脚は
本番での逆転が期待できるものであった。
こういう馬が
あらたなヒロインになっても
なんら不思議ではない。
これまでの桜花賞を見てきて、
今回はこの馬に期待したい。
対抗◯⑦コンクシェルも、
アネモネステークス2着の脚がハマれば
上位も可能である。
単穴に
▲③リバティアイランドを据えておく。
私が本命をつけなければ
この馬が突き抜けて圧勝しても
それはそれで良い。
ある意味、
期待していることの「裏返し」なのだ。
特注馬の
☆②ライトクオンタムは
無敗の桜花賞馬の期待がかかる。
武豊が、
最年長のGⅠ勝利記録を更新して
話題をかっさらっていくという様も、
「アリ」ではないか。
以下、
△⑤ハーパーは
ルメール乗り替わり、
△⑧キタウイングは
重賞2勝の実績、
△⑱トーセンローリエは
大外だが、
3連勝を評価したい。
買い目は
馬連ボックス
②③⑤⑦⑧⑨
15点
3連複ボックス
②③⑤⑦⑧⑨
20点
ワイドボックス
②③⑦⑨
6点
くれぐれも
流しではなく、
「ボックス」で購入してほしい。
思わぬ高配当が得られることも
珍しくないのだ。
皆さん
グッドラック!
2023年4月8日(土)
中山11R
芝1600m
発走15:45
第41回ニュージーランドトロフィー。
3着までに
GⅠNHKマイルカップへの
優先出走権が与えられる。
早速
予想はこちら。
◎⑧ドルチェモア
◯⑬メイクアスナッチ
▲④サンライズジーク
☆⑨オマツリオトコ
△⑤エエヤン
△⑭モリアーナ
△⑮ウンブライル
買い目は
馬連ボックス
④⑤⑧⑨⑬⑭
15点
3連複ボックス
④⑤⑧⑨⑬⑭
20点
皆さん
グッドラック!