10月14日
番外編パート5。
石川県金沢市近江町にある
「近江町市場」へ。
こちらの歴史は古く
1700年代から
続いているようです。
観光客の方々で
賑わいをみせています。
わたくし、
2階にある飲食店の中から
迷いに迷い、
「近江町 食処 鮮彩えにし」を
選びました。

こちらのお店は
近江町市場でお店を出している
大口水産グループの直営店で、
平成26年9月にオープンしました。
数あるお店から
なぜ
こちらのお店を選んだかというと、
お店の前に置いてある
「メニュー」を拝見したのが
決め手となりました。

わたくし、
厨房の見えるカウンターの
一番奥に座ります。
注文したのは
一番人気
「海鮮えにし『のど黒入り』」
2680円を。
醤油は
「刺身」と
「出汁醤油」の
二種類用意されております。

お茶をいただきながら
待つこと
数分後。

出来上がり。
ジャジャジャジャーン♪

わ~お!
これまた
豪勢な盛り付けですこと!
海鮮のトッピングは
いか、
うに、
かに、
白身、
梅貝、
いくら、
ほたて、
まぐろ、
中とろ、
甘えび、
サーモン、
のどぐろ、
かじきまぐろ、
ぶり(ふくらぎ)と
かなり豪華なラインナップです。

海鮮類の他には、
きゅうり、
れんこん、
しその葉、
金糸玉子も入っています。
別皿で
山葵。
漬け物は、
たくあん。

味噌汁には
ねぎ、
岩のり。

テーブル上には
「海鮮丼のお召し上がり方」なるものも
用意されてありますよ。

こちらに目を通しまして。
最初は
海鮮だけを
いただきます。
半分くらいからは
山葵醤油を
上からかけまして
ハグホグハグホグいただきます。
これだけバラエティーに富む
魚介を愉しめるとは。
特に
“お目当て”の「のど黒」は、
さっぱりした中に
脂が乗っており、
絶品で、
もはや言葉は要りません。

せっかくですので
わたくし
最後に我慢できず
「のど黒(2貫)」
600円
を追加します。
せっかく、ですので。
ドキドキ
ワクワクしながら
待つこと
数分後。
出来上がり。
ジャジャジャジャーン♪

わ~お!
これは
見事なルックスですこと!
上には
すだちが乗っています。
まずはこちらを
一口で。
うん♪
軽く炙られたのど黒は
脂が乗って
上品な仕上がりです。
「これ」をいただくためにだけ
来る価値はありますね。
満足感が
充足された気がします。
これは
恐るべし
鮮彩えにし!
番外編パート5。
石川県金沢市近江町にある
「近江町市場」へ。
こちらの歴史は古く
1700年代から
続いているようです。
観光客の方々で
賑わいをみせています。
わたくし、
2階にある飲食店の中から
迷いに迷い、
「近江町 食処 鮮彩えにし」を
選びました。

こちらのお店は
近江町市場でお店を出している
大口水産グループの直営店で、
平成26年9月にオープンしました。
数あるお店から
なぜ
こちらのお店を選んだかというと、
お店の前に置いてある
「メニュー」を拝見したのが
決め手となりました。

わたくし、
厨房の見えるカウンターの
一番奥に座ります。
注文したのは
一番人気
「海鮮えにし『のど黒入り』」
2680円を。
醤油は
「刺身」と
「出汁醤油」の
二種類用意されております。

お茶をいただきながら
待つこと
数分後。

出来上がり。
ジャジャジャジャーン♪

わ~お!
これまた
豪勢な盛り付けですこと!
海鮮のトッピングは
いか、
うに、
かに、
白身、
梅貝、
いくら、
ほたて、
まぐろ、
中とろ、
甘えび、
サーモン、
のどぐろ、
かじきまぐろ、
ぶり(ふくらぎ)と
かなり豪華なラインナップです。

海鮮類の他には、
きゅうり、
れんこん、
しその葉、
金糸玉子も入っています。
別皿で
山葵。
漬け物は、
たくあん。

味噌汁には
ねぎ、
岩のり。

テーブル上には
「海鮮丼のお召し上がり方」なるものも
用意されてありますよ。

こちらに目を通しまして。
最初は
海鮮だけを
いただきます。
半分くらいからは
山葵醤油を
上からかけまして
ハグホグハグホグいただきます。
これだけバラエティーに富む
魚介を愉しめるとは。
特に
“お目当て”の「のど黒」は、
さっぱりした中に
脂が乗っており、
絶品で、
もはや言葉は要りません。

せっかくですので
わたくし
最後に我慢できず
「のど黒(2貫)」
600円
を追加します。
せっかく、ですので。
ドキドキ
ワクワクしながら
待つこと
数分後。
出来上がり。
ジャジャジャジャーン♪

わ~お!
これは
見事なルックスですこと!
上には
すだちが乗っています。
まずはこちらを
一口で。
うん♪
軽く炙られたのど黒は
脂が乗って
上品な仕上がりです。
「これ」をいただくためにだけ
来る価値はありますね。
満足感が
充足された気がします。
これは
恐るべし
鮮彩えにし!