9月6日。
スタンプラリーNo.8
新潟市東区末広町の
神戸クックワールドビュッフェの敷地内にある
「ら麺のりダー」へ。

注文したのは
ラーメングランプリ
エントリーラーメン
「越後みそつけ麺(あつ盛)」
850円
「メンマ」
100円→クーポン無料。
「岩のりライスわり」
50円
です。

このところ、
のりダーのつけ麺が浸透してきたのか
お客さんは絶えませんね

ラッキーなことに
何とか1席空いていました。
カウンター手前一番奥の端の
“B8”に座ります。
お会計の目の前です。
さて。
しばらく待ちましょう。
数分後。
お目当ての
つけ麺がやって来ました
ジャジャジャジャーン

わ~お

麺のトッピングは
辛味、
もやし、
キャベツです。

麺は
形よく
丸く収まっています。
つけ汁のトッピングは
ネギ、
コーン、
みょうが、
刻み生姜、
角切りチャーシューです。

さらに
無料のクーポンを使って
いただいたのは
いつもの
「味玉」ではなく
「メンマ」にしてみました。
こちらは
ドーン
と
別皿でやってきました。

メニューには
「米こうじや大豆など
新潟産の素材で作られた赤みそを使用。
麺はもちろん、
たっぷり野菜とみそとの相性は抜群。
ミョウガのみそ漬けがアクセントに。」
と書いてあります。
澁木店長は
「濃厚だけど
まろやかに仕上げられたみそダレは、
かなりの自信作!」
とコメントしております。
まず最初に言いたいのは
“みそつけ麺”
と書いてありますが、
やはりそこは
“のりダー流”の魚粉のベースの
濃厚つけ麺だということです。
みそが弱いと感じるかもしれませんが、
これはこれでアリだと思いますね

そして何より特筆すべきは
ミョウガのアクセントでしょう。
このミョウガが
麺を一口いただくごとに
ふんわりと口の中に広がります
麺をすべていただいた後は。
こちらの濃厚なつけ汁に
もう一工夫しましょう。
もやし、
キャベツ、
チャーシューを残しておき、
ここで
「岩のりライスわり」の出番です。

多くの読者の皆様からの
ご期待にお応えしまして
久しぶりに
やってみましょう

必殺技の
「岩のりライスわり・イン・ザ・スープ・スペシャル!」
が炸裂しました

どーだーっ
このつけ汁に
「割りスープ」を入れて飲み干す輩(やから)は
まだまだアマちゃんの素人です。
ここで飲み干すなんて
なんともったいないことでしょう。
「岩のりライスわり」を
つけ汁でいただいた後に、
さらに「割りスープ」を入れて完飲すれば
完璧なのですね

どーですか、お客さん
そして最後に。
お会計時に、アルバイトの方に
「ありがとうござい、
んま~す

」と
語尾が上がるイントネーションが
「とってもいいですね
」と伝えたところ、
澁木店長も、
「じゃあ私も真似をします

」
と言ってくださいました。
こちらのアルバイトの店員さんの声が
つけ麺をいただいている間、
なんだか
やけに耳に残るんですよね。
これを使い続ければ
間違いなく
お店の“売り”になりますね
ラーメンを食べに来るお客さんは、
ラーメンの味は当然ですが、
心理学的には
そこで働いている人の
“容姿や立ち振る舞い方”に因るものも
実は大きいのです。
毎回、
こちらのエントリーラーメンを注文するお客さんには、
「こちらの採点用紙に住所と名前を書き、…。」
と
一人一人に
物凄く丁寧に説明しております。
高校生のアルバイトでも
これだけ丁寧に、
そしてけなげに
説明をしている姿に
わたくし、感動して
涙が出ました
アルバイトの店内さんの元気な声に。
お客さん全員に聞こえるような大きな声で、
注文されたお客さん一人一人に
投票用紙とボールペンを渡して
説明しているのです。
わたしはすでに
数軒のお店で
エントリーラーメンをいただき、
その採点システムを理解しておりましたので
「あ。わかりました。」
と答えましたが
それらのお店の中で
最も丁寧な説明の仕方でした

しかし、
奇をてらわず、
王道で勝負し、
ますます進化し続ける
ら麺のりダーの澁木店長。
つけ麺の採点は、
もはや言うまでもなく…。
(^^)v
いや~。
ホント参りました。
脱帽です。

これは恐るべし、
ら麺のりダー!!
(^^)
ここまでの
合計代金6139円
無料分980円
走行距離496.7km
スタンプラリーNo.8
新潟市東区末広町の
神戸クックワールドビュッフェの敷地内にある
「ら麺のりダー」へ。
注文したのは
ラーメングランプリ
エントリーラーメン
「越後みそつけ麺(あつ盛)」850円
「メンマ」
100円→クーポン無料。
「岩のりライスわり」
50円
です。

このところ、
のりダーのつけ麺が浸透してきたのか
お客さんは絶えませんね


ラッキーなことに何とか1席空いていました。
カウンター手前一番奥の端の
“B8”に座ります。
お会計の目の前です。
さて。
しばらく待ちましょう。
数分後。
お目当ての
つけ麺がやって来ました
ジャジャジャジャーン


わ~お


麺のトッピングは
辛味、
もやし、
キャベツです。

麺は
形よく
丸く収まっています。
つけ汁のトッピングは
ネギ、
コーン、
みょうが、
刻み生姜、
角切りチャーシューです。

さらに
無料のクーポンを使って
いただいたのは
いつもの
「味玉」ではなく
「メンマ」にしてみました。
こちらは
ドーン
と別皿でやってきました。

メニューには
「米こうじや大豆など
新潟産の素材で作られた赤みそを使用。
麺はもちろん、
たっぷり野菜とみそとの相性は抜群。
ミョウガのみそ漬けがアクセントに。」
と書いてあります。
澁木店長は
「濃厚だけど
まろやかに仕上げられたみそダレは、
かなりの自信作!」
とコメントしております。
まず最初に言いたいのは
“みそつけ麺”
と書いてありますが、
やはりそこは
“のりダー流”の魚粉のベースの
濃厚つけ麺だということです。
みそが弱いと感じるかもしれませんが、
これはこれでアリだと思いますね


そして何より特筆すべきは
ミョウガのアクセントでしょう。
このミョウガが
麺を一口いただくごとに
ふんわりと口の中に広がります

麺をすべていただいた後は。
こちらの濃厚なつけ汁に
もう一工夫しましょう。
もやし、
キャベツ、
チャーシューを残しておき、
ここで
「岩のりライスわり」の出番です。

多くの読者の皆様からの
ご期待にお応えしまして
久しぶりに
やってみましょう


必殺技の
「岩のりライスわり・イン・ザ・スープ・スペシャル!」が炸裂しました


どーだーっ

このつけ汁に
「割りスープ」を入れて飲み干す輩(やから)は
まだまだアマちゃんの素人です。
ここで飲み干すなんて
なんともったいないことでしょう。
「岩のりライスわり」を
つけ汁でいただいた後に、
さらに「割りスープ」を入れて完飲すれば
完璧なのですね


どーですか、お客さん

そして最後に。
お会計時に、アルバイトの方に
「ありがとうござい、
んま~す

」と語尾が上がるイントネーションが
「とってもいいですね

」と伝えたところ、澁木店長も、
「じゃあ私も真似をします


」と言ってくださいました。
こちらのアルバイトの店員さんの声が
つけ麺をいただいている間、
なんだか
やけに耳に残るんですよね。
これを使い続ければ
間違いなく
お店の“売り”になりますね

ラーメンを食べに来るお客さんは、
ラーメンの味は当然ですが、
心理学的には
そこで働いている人の
“容姿や立ち振る舞い方”に因るものも
実は大きいのです。
毎回、
こちらのエントリーラーメンを注文するお客さんには、
「こちらの採点用紙に住所と名前を書き、…。」
と
一人一人に
物凄く丁寧に説明しております。
高校生のアルバイトでも
これだけ丁寧に、
そしてけなげに
説明をしている姿に
わたくし、感動して
涙が出ました

アルバイトの店内さんの元気な声に。
お客さん全員に聞こえるような大きな声で、
注文されたお客さん一人一人に
投票用紙とボールペンを渡して
説明しているのです。
わたしはすでに
数軒のお店で
エントリーラーメンをいただき、
その採点システムを理解しておりましたので
「あ。わかりました。」
と答えましたが
それらのお店の中で
最も丁寧な説明の仕方でした


しかし、
奇をてらわず、
王道で勝負し、
ますます進化し続ける
ら麺のりダーの澁木店長。
つけ麺の採点は、
もはや言うまでもなく…。
(^^)v
いや~。
ホント参りました。
脱帽です。

これは恐るべし、
ら麺のりダー!!
(^^)
ここまでの
合計代金6139円
無料分980円
走行距離496.7km